絶滅危惧種の人

location:福岡県糸島市加布里

糸島からお届けしています

今日の写真は加布里漁港からの撮影です

この日は気温が高かったけど結構風がありその風がとても気持ちのイイ日でした

そして今日は大事にしたい絶滅危惧種の話です

先日知り合いの年配の人から聞いたのですがレトルトカレーの定番「ボンカレー」の姉妹品があったと言ってました

その姉妹品の名前が「ボンシチュー」

「ウソやろ~」と思いましたがその話を聞いて後からネットで検索してみたらホントに昔あったようです

その人は前からいろんな昔あった商品のこととかを話してくれて聞いてて面白いです

ただその人は趣味なのか分らないけど普段の会話にしょっちゅうダジャレを入れてきます

要するにオヤジギャグです

「そんなことはあたり前田のクラッカー」というのは今までに100回以上聞いてます

「電話しても誰もでんわ」もたまに言います

「そんなバナナ」は常に言ってます

そんな中でその人から始めて聞いたのが出ました

それは「なんちゅうか、本中華」です

何か聞き覚えがあったので聞いてみたら本中華という袋ラーメンのCMのフレーズで言葉の意味は無いらしいです

ボクが子どもの頃聞いた記憶があるけどCMの映像が頭に出てきませんでした

そんな変なダジャレを言うおじさんが前はそこら中にいたけど最近は少なくなりました

なのでその知人は昔の商品を教えてくれて今でもオヤジギャグを使う希少な存在です

絶滅危惧種です

大事にしなければ

それではまた

iphoneの機能

location:福岡県糸島市志摩芥屋

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今日の写真は福の浦の海岸から撮影しました

こんな爽やかな風景を観ると写真撮りたくてたまらなくなってしまいます

久しぶりに天気がスカッとして穏やかな波で海が青くなるタイミングをゲットできました

これからの季節こんな感じの風景がなかなか観れなくなってしまうんですよね~

そして今日はiphoneの意外と知ってたら便利な機能の話です

今回はメールなどで文章を書いているときに意外と役立つ文字を挿入するときに楽に挿入できる話です

ボクはインスタのキャプションを書く時ほとんどがパソコンであらかたの文章を書いてスマホにメールで飛ばしてスマホで文章の微修正をしてキャプションを書いています

その時に文字と文字の間に「この言葉を追記しよ~」と思うことがしばしば

その時は書いている文章の挿入したい文字を指先で長押ししてカーソルを移動させて追記します

これがまたやり難い

上手く思っている文字と文字の間にカーソルが言ってくれなかったり、自分の指で挿入する文字の場所が隠れてやりにくかったりします

そんな時にこの機能を使うと結構楽チンに挿入できます

やり方は文字を打っているときに薄いグレーの文字入力キーボードが立ち上がっていると思います

そして書いている文章の言葉を挿入したい場所の近くのどこでもいいのでカーソルを指でタップして移動させておきます

その状態で先ほどの薄いグレーの文字入力キーボードの一番下のほうにグレーの何も使われていない余白のようなところがあると思います

そこを親指でぐっと押し込むんですよ

すると文字入力キーボードの文字が消えます

そのまま押し込んだ親指を左右上下にスライドさせると先ほどのカーソルが簡単に移動できるんです

その状態で文字と文字の間にカーソルを移動させれば簡単に目的の場所に挿入するカーソルが動かせます

しかも指で文字が隠れないから見やすいです

ボクはこの機能を頻繁に使っています

もちろんインスタのキャプションだけじゃなくメールを打っているときにも使えますので是非お試しを

それではまた

救急車のやりとり

location:福岡県糸島市二丈鹿家

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今日の写真は二丈鹿家にある二丈パーキングエリアから撮影しました

ここはサーフスポットで有名なのですが風がある日はウィンドサーファーもやってきます

観ててすごく気持ちイイ

サーフィンとはまた違った写真も撮れてイイ感じです

そして話は変わりますが、通勤中の出来事です

車を運転中に遠くのほうで救急車のサイレンが聞こえてきました

そのサイレンはどんどんボクの方に迫ってきているようでした

そしてミラーで後ろを見ると赤いピカピカが近づいてきています

その時ボクは車が離合出来ないくらい細い一方通行の橋の上で信号待ち

しかもその橋でボクの前に20台ほど信号待ちをしていてボクは最後尾でした■ついにボクの真後ろに救急車がピタリと停まりました

大音量でピーポーピーポーと鳴りながら真後ろにいます

「ゲゲゲ~、ボクが車を端に寄せても救急車通れんや~ん、何でこの救急車はここを通ろうとする~」と思いました

どうすることも出来なくて微妙に気まずい感じに

するとボクの前に並んでいる車がみんな一応少しだけ車を端に寄せ始めました

救急車が全く通れないのに

「一応気持ちだけ端に寄せとくね~」って感じです

ボクも気持ちだけ端に寄せました

救急車は絶対通れないのに

ボクも含めて信号待ちしている車みんな気まずい感じだったと思います

すると救急車自身も気まずい感じになったのかサイレンの音量をめちゃ小さくしました

小さい音でピ~ポ~ピ~ポ~と鳴ってます

何故だかひ弱な音でイ~ノ~イ~ノ~って聞こえます

そして信号が青に変わったのですが先頭の車は「救急車が来てるみたいだから端に寄せて停まっておかねば!」という感じでじっとしてます

なので青信号なのに全く進まず更に気まずい感じに

並んでいる車が何も動かない訳にもいかないと思ったのか更に端に寄せ始めました

全く救急車が通れないのに

すると救急車がスピーカーで「端に寄せなくていいから進んでくださ~い!」と言い出しました

先頭車にまで聞こえていないようでまだ端に寄せてじっとしてます

救急車は聞こえるように更にでかい声で「端に~寄せなくて~いいから~進んでくださ~い!端に~寄せなくて~いいから~進んでくださ~い!」と連呼してます

それもボクの真後ろで大音量スピーカーで叫んでいるので鼓膜がやぶれそう

この状況で不謹慎ですがボクは車の中でこのやり取りに大爆笑してました

その後やっと先頭の車に状況が伝わって前に進み出し橋を渡り終えました

救急車はそれから猛ダッシュでボク達を抜き去り消えていきました

そのどうすることも出来ない状況で社交辞令的にみんなが端に寄せたのに、その社交辞令を蹴り飛ばすかのような救急車の「端に寄せなくていい」という言葉があまりにおかしくて

今朝の救急車よ~面白すぎるぞ~

それではまた

ガンプラ発見

location:福岡県糸島市志摩芥屋

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糸島もとうとう稲刈り始まりました

新米の季節です

そして話は変わりますが、数日前に会社であることに気づきました

うちの会社の人がどうやらこそっとガンダムのプラモデルを机で作っているようです

数日前その人の机の前を通ったらガンダムのプラモデルらしき腕だけがパソコンのモニターの横にちょこんと置いてありました

まじまじと見るのも悪いなぁ~と思って通るときに一瞬だけガン見して通り過ぎているんです

そして今日それがガンダムのプラモデルと分りました

ガンダムに出てくる「ゲルググ」の顔が今日はパソコンの横にちょこんと置いてあったので確信しました

それもシャーが乗ってた赤いやつ

たぶんパーツの精密さからマスターグレードというクラスのプラモデルと思います

そのマスターグレードのガンダムのプラモデルは「素組み」といってボンドで接着しなくて作れるから会社の机で時間見つけてちょこっとずつ作るのにはもってこいかもしれない

その人はボクの部下なんだけどこそっとちょこっとずつ作っているところがまた可愛い

そんなことで怒るつもりもないし「息抜きにどんどんこそっとやっちゃって」って感じです

たぶんあのペースでは完成までに1ヶ月ほどかかると思います

昔ボクもガンダムのプラモデルを家で作って飾ってました

それも普通にガンダムのプラモデルを作ってリビングに飾っていたら、いかにもオモチャが飾ってあるようになるので全部のパーツをつや消し黒に塗装してました

そしたらガンダムのプラモデルでも真っ黒なオブジェのように見えてオモチャっぽく見えないんです

それを何体かリビングに飾っていました

奥様がリビングの掃除をするたびにパーツがぽろっと取れて無くなってを繰り返して、最後は原形をとどめなくてガンダムじゃなくなっちゃいましたけど

そんな感じでボクも作ったことあるから今のペースならどれくらいで完成するかおおよそ分ります

そろそろ完成するころになったらこそっと「こそっと見せて」と言って見せてもらおうと思います

カッコよく出来てたらいいなぁ~

それではまた

iphoneの設定は計画的に

location:福岡県糸島市二丈吉井

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今日の写真は二丈吉井の海岸沿いから撮影しました

岩場での撮影は一年ほど前に落っこちて血だらけになった経験があるので怖い

気をつけなければ

そして前にボクのiphoneの言語設定をベトナム語にしたら元に戻せず大変なことになったということを書きました

その後、ボクをはるかに上回る大変なことになった人の話です

先日取引先の人が新年のあいさつに大阪から来社してくれました

まあ「おひさしぶり」から始まり「ここ最近はどうだったか」などの話をして、ふとした話の流れからボクがiphoneの言語設定をベトナム語に好奇心で変えてみたら全部ベトナム語になって戻すのに苦労したという話しになったりしました

そしてボクが「変更するのに画面をタップしていった順番や場所を覚えておけばよかった」と言ってしまったことがきっかけで大変なことになりました

そんな他愛もない話を1時間くらいして取引先の人は帰って行ったのですが、その後とんでもないことになっているなど知る由もなく

その人はボクの会社から空港へ向かうタクシーの中でボクの言葉を真に受けて言語を変更する順番をメモしながら、なんと「ヘブライ語」という言葉に変更してみたらしいです(アホです)

そしてタクシーが空港につきタクシー代を払ったり領収書をもらったりしているうちにiphoneの画面がスリープ状態で真っ暗になり、画面を立ち上げたら訳が分からなくなって「えっ!」となってしまったそうです

しかもヘブライ語はベトナム語よりもっと文字に見えないほぼ「記号」みたいな文字らしいです

空港で元に戻そうと思っても何がどこにかいてあるか分からず、メモしたことも役に立たず、どうすることも出来なかったらしいです

「ここで焦ってもしょうがない」と大阪についてゆっくり戻そうと思ったらしく一度冷静になったそうです

その直後に「オーマイギャー~~~~」iphoneを使って航空チケットの予約確認や座席の確認をしたりiphoneを端末にかざして搭乗したりiphoneが必須ということに気づいたらしい

その後はもうとんでもないパニック状態で真冬なのに汗だくになるわ、手は震えるは、時間ばかり気になるわ、顔面蒼白だったらしいです

「神様ヘルプ、神様ヘルプ、神様ヘルプ、神様ヘルプ、神様ヘルプ、神様ヘルプ、ヘルプ、ヘルプ、ヘルプ、ヘルプ……………ヘーループーミー」こんな感じだったみたいです

そして搭乗手続きのタイムリミットが迫ってきたので自己修復は無理と判断し航空会社の受付に助けを求めたらしいです

すると航空会社の人も「なんじゃこりゃ~」って顔で相当焦ったらしくiphoneの周りにたくさん係員が集まってきて今度はどんどん恥ずかしくなって泣く寸前までいったらしい

結局ヘブライ語なんて分かる人はおらず身分証明などをして何とか搭乗は出来たらしいです

手続きが終わって航空会社の人に「どうしてこうなったんですか?」と聞かれて「iPhoneをヘブライ語で埋めてみたかった」とホントに言ったとのことでした

言語設定を変えてみたかった理由がボクと全く同じでお互いバカ丸出しです

10年以上も仲良くしてたら似てくるんですかね

それよりもそう言われた航空会社の人の顔を見てみたかったなぁ

心の中で「コイツ本物のアホや??」って思ったでしょうね

ということで、何か変わったことをするときのiphoneのご利用は計画的に

それではまた

何故かメンマ

location:福岡県糸島市二丈鹿家

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今日の写真は二丈鹿かの海岸からの撮影です

このあとこの波で濡れてしまいました

よくあることです

そして話は変わりますが、昨日仕事から帰宅中に奥様からLINEが入りました

内容を確認すると「帰りに瓶詰めのザーサイを買ってきてほしい」とのことでした

奥様が買い物に行って瓶詰めザーサイを買ったそうです

そしてザーサイを使った料理を作ろうとしたそうです

その瓶詰めザーサイのフタをパコッとあけたそうです

すると何故か瓶の中にメンマが入っていたそうです

だから自分が思っている料理が作れないからボクにザーサイを買ってきてもらおうとLINEしたそうです

何故かメンマが入っていたらしい

ボクは奥様が単純にメンマを買って帰っただけだと思います

ボクの奥様はこういう人です

それではまた

ネット記事の表現

location:福岡県糸島市志摩久家

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今日の写真は志摩久家の海岸通りから撮影してきました

ここ最近夕暮れ時に雲が多くて夕日が拝めないことが多かったけどこの日はよく見えました

これから夕暮れが綺麗さ季節なので楽しみです

そして、台風ファクサイは関東にとんでもないことしてどっか行っちゃいました

被害状況をネットで見ていたらかなり被害が大きいところもあって大変です

そして鉄道の運休などで通勤や通学に大きな影響が出て駅ではすごい数の人たちが足止めに

タクシー乗り場も大混雑のようでした

そんな状態のことで「ここまでして通勤しなければならないのか」「これが日本の社蓄の姿だ」などと書かれたネット記事を今回多く見かけました

確かに「こんな日は何とか休みに出来ないのかなぁ」と思うのも分ります

前にうちの会社も台風直撃だったことがありその日はほとんどの従業員を自宅待機にして出社しないよう連絡しました

通勤中の事故などを考えると身の安全を第一に考えてのことではありました

ただそれはうちの会社の事業内容が休みに出来る内容だったからです

当時うちの奥様は銀行員で台風直撃の中でも銀行に出勤しました

「え~こんな日でも行くのか」と思ったけど暴風雨の中、車で銀行まで送ったことを覚えています

話を聞いていると「銀行はどんなことがあっても時間通りに開店しなければいけない」と言っていました

通勤が絶対に出来ない状況と分っていたら誰かが支店に前日から泊り込んででも開店させるそうです

理由を聞くと「どんなことでお客さんが来店するか分らないから」です

そのお客さんがその日じゃなければならない人がいるかも知れない

それは銀行だけではなく他にも絶対に営業しなければならない企業もあると思います

そういう何とかして出社しなければならない会社の内容の人たちで今の日本が成り立っているのも事実です

そんな人たちを一概に「社蓄」とネット記事に書くのはいかがなものかと

そういう人たちがスムーズに出勤が出来るよう休める会社は休みにしたり会社レベルで考えていけたらいいと思います

いつもネット記事は災害や事故があった後で書きたい放題書いているのを見るけど災害が起きる前に同じこと書けるかと考えたら書けない気がします

後から非難したことを書くのが仕事だからしょうがないけど全部は「そうなんだぁ~」と思って読んではいけないと感じた一日でした

そして今回の台風の被害が一日でも早く復旧することを願っています

それではまた

後世に残したい歌詞

location:福岡県糸島市二丈松末

糸島からお届けしています

今日の写真は二丈松末にある深江漁港の防波堤から撮影しました

ここの漁港の防波堤はコンクリートではなくて石を積み上げて作っているんです

そこがすごくイイ

のぺっとしたコンクリートより温かみがあってすごく好きな雰囲気です

そして今は会社でしょうもない話をしているときにボクがちょっと歌を歌いました

「サルゴリラチンパンジ~♪サルゴリラチンパンジー♪」

そしたら会社の若い人から「何ですかその歌~」と言われました

「知らんの?」と聞いたらボクと同じくらいの年代の人は知ってたけど若い人は全く知りませんでした

マジか~~

「この歌は国歌なみに有名ぞ~!」と思わず叫びました

確かに本当にある曲ではなくて替え歌なのですが…

ただ替え歌といってもボクの中ではメジャー級の歌だけどまさかこの歌を知らぬとは…

こんな曲こそ後世に残していかなければいけないのに

歌詞も最高なのになぁ~

ちょっと寂しく感じた日でした

それではまた

おまわりさんは想像力が豊か

location:福岡県糸島市二丈福井

糸島からお届けしています

今日は、おまわりさんは想像力が豊かだと感じたお話をさせていただきます

今の車の前にクラウンに乗っていたことがありました

そのクラウンはノーマルの状態ではなく、タイヤホイールを大きくし、車高を低くし、外装をちょっとドレスアップする、俗に言う「カスタムカー」という状態にして乗っていました

一応、ヤン車ではなくカスタムカーです

ある日、仕事の帰りにコンビニに寄りました

買い物を済ませ駐車場に出てみると、パトカーが停まっています

しかもボクの車を2人のおまわりさんがジロジロ見ています■車のところへ行き「どうかしましたか?」とおまわりさんへ尋ねました

するとおまわりさんが「これはあなたの車ですか?中を見せてもらってもいいですか?」と言われたので「ど~ぞ」とキーを開けました

すると懐中電灯で照らしながら、フロアマットをめくってみたり、シートの下をのぞきこんだりしてました そしてグローブボックスも開けて中に入っているもの一つ一つに「これはなんですか?」「これはなんですか?」と一つ一つ聞いてきます

その後、通勤用のバックにも手がかかり「中を見せてもらえますか?」と聞かれたのですが、いきなり調べられていい気分もしなかったので「いいかげんにしてもらえませんか、いったいいきなり何なんですか」と言うと、おまわりさんが「何かみられては困るものがあるのですか?」と言われました

「それはないですがいきなり見せろと言われたら誰だっていい気しませんよ」と話していると、もう一人のおまわりさんが「これは何だ~」と大きい声で言い出しました

ふと見るとトランクから先日町内のソフトボール大会で使った金属バットを取り出して手に持っています

「バットです」と答えると「そんなことは分かっとる、なんでバットが入っているんだ~」と大きな声で言われておまわりさんから腕を捕まれてしまいました

ボクの中で「えっ!」って感じでしたが、おまわりさんはパトカーの無線で応援を呼び5分後には駐車場にパトカーが3台来て一気に囲まれました

辺り一面パトランプで真っ赤~

おまわりさん同士の会話の中に「取り調べ拒否」とか「凶器所持」とか聞こえるけど何話しているかはよくわかりません

周りも野次馬の人でいっぱいです

その後パトカーに乗せられて事情聴取がスタート

「ボクは単純にコンビニで買い物してお家に帰ろうとしてるだけなんですけど~」と話し続けました

バットもソフトボールに使ったものと話すけど「じゃあグローブは?」「じゃあボールは?」といろいろ聞いてきます

それから約1時間ほど聴取され、身の潔白を信じてもらえました

最期におまわりさんが「タチが悪そうな車が停まっていたので不審車両と気になってですね~

「バットが見つかったときはコンビニ強盗が凶器に使うかと思ってですね~」「コンビニの店内を下見して、このバットを持って強盗に入る直前だったかと思ってですね~」と言われました

カスタムカーとバットだけでここまで想像するおまわりさんはあっぱれです

こんなおまわりさんが街の治安を守ってくれているんですね~

それと車のイメージってあるようです

クラウンのカスタムカーの頃はよくパトカーから「左に寄って止めてください」とスピーカーで言われ止められてました

今はスポーツカーのカスタムカーに乗ってますが全く止められません

同じカスタムカーでもおまわりさんから見たイメージがあるんでしょうね~

ボクの実績から強盗を計画の方はスポーツカーを使った方がいいみたいですよ

それではまた

なんとサービスのイイことか

location:福岡県糸島市二丈深江

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今日の写真は二丈深江の川口橋から撮影してきました

この時期ちょうどこの橋の間から夕暮れが撮れるんです

今の時期から外れるとこの川から夕日がだいぶずれてしまう

今が貴重な時期なんです

そして今日はサービスの良さに驚いた話です

ボクの車のタイヤ1本が何となく見た感じ空気が減っているように見えました

ですのでガソリンスタンドで給油するときにタイヤの空気圧を見てもらいました

すると4本中3本は正常だったのですが1本だけ空気圧がほぼゼロでパンク状態でした

ガソリンスタンドでパンク修理出来るか聞いたところ「すみません、今出来る人がいなくて」とのことだったので一応空気だけ入れてもらって、カー用品店に行ってパンク点検をしてもらいに行きました

そして受付で「パンクの点検お願いします」と言うとお店の人から「会員カード」お持ちですか?」と聞かれました

昔会員になった記憶があるけど全くお店にも来てなかったので「カード前にあったけどもう無くなってて」と伝えると「お電話番号お願いできますか」とのことでした

そして電話番号を伝えると「クラウンにお乗りの○○ケンイチ様ですね」と言われました

クラウンに乗っていたのはかれこれ10年以上前で、今の車の前の前の車です

お店の人に「もうだいぶ前の情報で今の車は違うのですが~」と伝えました

10年以上前のデータがちゃんと残っているのも驚きました

そしてパンク点検をしてもらうことに

待つこと約20分

店内放送でパンク修理終わったと呼ばれたので車のところへ向かいました

するとサービスマンの人から「ネジクギが刺さってましたのでパンク修理しています、気を付けてお帰りください」とのことでした

とりあえずこれで一安心

そして「修理代金はおいくらですか?」と尋ねるとビックリ

「会員様は一年に一度のパンク修理無料です」とのこと

会員様といっても10年以上前に会員になって年会費も払ってないし、買い物もしてないでいきなりパンク修理お願いして無料です

こんなサービスあるんですね~

なんか申し訳ない気持ちだったので何か買って帰ろうかと思ったけど特に必要なモノも無いのでそのまま帰りました

今でも何か申し訳ない気持ちが残ってます

今度必要なモノが出来たときは必ずそのお店に行こうと思います

というサービスの良さに驚いた出来事でした

それではまた