すごい敬語

location:福岡県糸島市二丈鹿家

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今日の写真は二丈鹿家の二丈パーキングエリアからの撮影です

この日は風もあり波もありサーファーがいっぱいでした

海水浴シーズンが終わったのでこれからはサーフシーズン

またサーファーたちのカッコイイところを撮りたいです

そして話は変わりますが

前にボクの会社に車を置き忘れて盗難届まで出した人のことを書きましたが、その人と会話をしていると、ちゃんとした言葉が分からなくなるお話です

その人はボクの取引先の人でダイナマイトパンチャーと心の中で呼んでいます

すごく人が良くおっとりした感じの人で、やたら丁寧な話し方をするのが特徴です

ですが敬語がほぼ間違っています

よく出てくるのが「私が持ってきてくださった、こちらのサンプルでございますが」とか「当社で扱ってらっしゃる製品です」とか自分にも敬語を使う人です

他にも「御社のお盆休みはもうお決まりでござるか」と武士になったり、「それはありがとうございますです」と訳の分からん日本語になったりもします

毎回「また出た」って思ってニヤケながら商談をしてますが、今回はさすがに声に出して笑ってしまう言葉が出てきました

先日商談の中でボクが「発注するのを忘れててヤバかったんですよ~」ってダイナマイトパンチャーに話をしました

商談で「ヤバかった」という言葉を使ってしまったボクも悪かったのですが、返ってきた言葉にとうとう声に出して笑ってしてしまったのです

その返ってきた言葉は………..

「それはヤボウございましたですね」……

さすがに耐えれませんでした

それからというものボクが話している言葉が正しいのか間違っているのか不安でしょうがないです

それではまた

意外と知られてない話

location:福岡県糸島市志摩小富士

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今日の写真は志摩小富士の海岸通りから眺めた風景です

秋になりだんだんと夕暮れの綺麗さが増してきたように感じます

雲がもう少し高くなってくると壮大感が出るんだけどなぁ~

そして今日は意外と知られていない話です

先日ある人と話をしていて「高速道路の目的の出口をうっかり見過ごして次で降りて引き返す高速代も払ってもったいなかった~」と言ってました

その人にはその時教えたのですが、そんな場合はタダで戻れるんです

結構みんな知らずにしょうがなく次の出口で降りて料金払って目的じゃない出口で出てます

ボクも過去に高速使って仕事で出かけたときに会社の人と音楽ガンガン流して騒ぎながら運転していたら高速の出口見落としたってこと何度かあるんです

その頃はまだETCなど無かった時代で全て人が料金所の対応してました

その時に正直に「出口間違えちゃった~」と話したらちゃんと戻らせてくれた時に知ったんです

その戻り方を説明します

まず目的の出口をおもわず通り過ぎちゃいます

「やべ~通り過ぎちゃった~」となります

しょうがないので次の出口まで行きます

次の出口に行ったらETCじゃない係員がいる「一般」のゲートに行きます

そこで係員に「出口を通り過ぎちゃいました~」と言います

すると係員が「しょうがないから特別通行証」みたいなのをくれます

そして係員が反対車線の入口の方へ誘導してくれます

その高速の入口でさっきの通行証を提示します

そして目的だった出口へ向かってETCなり、一般出口で出て行きます

こんな感じ

ボクは今まで3回やらかしたことがあります

ジャンクションで行きたい方向を間違えたときもこのやり方で戻してくれます

なので多くお金払うより係員に助けてもらった方がいいと思います

それとこのやり方なんかを何で自動車教習所で教えてあげないんだろう

道路交通法も大事だけどこういうことも大事と思うのですが

それでは通り過ぎちゃったときは是非係員に助けてもらってください

それではまた

同じ曜日に何故かなる

location:福岡県糸島市志摩芥屋

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今日の写真は志摩芥屋の「芥屋の大門」の風景です

いつ行ってもここには神様がいる気がします

最初にボクがここを訪れたときにビビビッとくるものがあって以来ここは神様がいると信じてます

なので何かあったらここへ心の洗濯しに行きたくなる場所です

そして今日の話はまた一つしょうもないことです

昨日は10月10日でした

曜日は「木曜日」でした

2019年の4月4日、6月6日、8月8日も全部「木曜日」です

去年の4月4日、6月6日、8月8日、10月10日は全部「水曜日」です

来年の4月4日、6月6日、8月8日、10月10日も全部「土曜日」です

その年の4月4日、6月6日、8月8日、10月10日は全て同じ曜日になるそうです

永遠に

何でか知らんけど

しょうもないことですみません

それではまた

内緒のはなし

location:福岡県糸島市志摩芥屋

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今日の写真は芥屋の大門(おおと)にある「糸島トトロの森」の山道です

この山道を登っていくと展望台があるんですよ

だけどその展望台より人気なのがこの風景

まるでジブリの世界に入ったように感じるため結構人気のスポットです

そしてまた話は変わりますが

ボクが学生時代に内緒にしていたことです

このことを知っているのは大学のときのアルバイト先で知り合った友達ただ一人だけです

大学のときにボクは紳士服専門店でアルバイトをしていました

アルバイトの内容は商品出ししたり店内の商品を整理したり雑用全般です

たまに忙しいときは接客もしてました

その店舗にはアルバイトがボクともう一人いて他は全員社員でした

そのもう一人のアルバイトとは大学は違ってましたが同じ学年で、友達は一浪したのでボクの一つ年上です

とても仲良くてバカなことばかりやってました

ちなみに名前は「青木さん」

しょっちゅうアルバイトが終わってからご飯食べに行ったりしてました

ある日一緒にご飯を食べに行ったときにその青木さんが面白いことがあると言い出しました

「幸せ」を早口で言うと「いらっしゃいませ」に聞こえるってテレビで言ってたそうです

そこで二人で考えたのが「売り場でずっと幸せといい続けていつバレるか」です

早速翌日から「幸せ」といい始めました

青木さんが「幸せ~」と言っているのを聞くとホントに「いらっしゃませ~」に聞こえます

逆にボクが言っている「幸せ~」も「いらっしませ~」に聞こえるそうです

それを何日も続けました

青木さんと「全然バレんのやけど」と言ってずっと続けてました

わざとバレるように「し~あ~わ~せ~」とゆっくり言ってもバレません

そしてある日の閉店後に店長が全員に話があるから集まれとのことでした

みんなが集まったときに店長が青木さんとボクのことで話があるとみんなに言い出しました

「とうとう幸せがバレたか」と思いました

そして店長はみんなに「この二人の挨拶がとても気持ちがいいとよく来るお客さん何人からか褒めてもらった」とのことです

なので「アルバイトに負けないようにもっと全員で声を出していこう」とのことでした

青木さんとボクは「幸せ」ってずっと言ってるのに

その日から売り場では本物の「いらっしゃいませ~」がよく聞こえます

そこでこのまま「幸せ」を続けるのか二人で悩みましたが悪い言葉を言っている訳でもないので続行することにしました

そしてそれから数ヵ月後にボクらアルバイトは就職のこともあり辞めることになりました

最後に辞めるまで「幸せ~」はバレなかったです

そしてずっと「幸せ~」と言っていることは内緒にしてました

その青木さんは東京に就職で行ったので疎遠になってしまいましたした

もしボクのフォロワーさんでこれを読んで「この青木さんってボクやん」と思う人がいたら嬉しいです

「青木さん!今の今まで内緒にしとったよ~」

そして当時の店長!

送別会やら送別品やら最後まで大事にしてくれたのに「幸せ~」と言い続けてごめんなさい

25年間ずっと内緒にしてました~

それではまた

やっと判明しました

location:福岡県糸島市志摩桜井

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今日の写真は志摩桜井の二見ヶ浦で撮って来ました

天気はイマイチだったけど雨が降らなくてよかった

撮影時の雨が一番苦手です

絶対にカメラを濡らしたくない

そして話は変わりますが

数週間前にうちで使っている歯磨き粉を使い切ってしまうことがありました

買っておくの忘れてたみたいなのでお出かけ用の携帯歯磨きセットの歯磨き粉を使うことに

その歯磨き粉が普段は使っていないアクアフレッシュでした

あの有名な3色に出てくるやつです

それをチューブから出すときに「昔から思うけどこれ不思議やなぁ~、どうなってるんやろ」とふと思いました

そして数週間ずっと頭の片隅で「チューブの中ってどうなってるんだろ」と思ってました

会社で「アクアフレッシュの中ってどうなってるか知ってる?」と尋ねるとみんな「知らない」とのことでした

そして先週末にアクアフレッシュを会社の人に買ってきてもらい切って中を見てみることにしました

さぁいざカッターで切ってみようと思ったけど、切った途端にドロ~っと流れ出るんじゃないかと心配に

そして考えた結果凍らせてから切ることにしました

そのまま冷凍庫に入れて土日の休みが明けたら切ってみることにしました

週明けの昨日はボクが用事があったので今日切ってみることになりました

それでは切ってみましょう

アクアフレッシュの入刀で~す

そして切ってみたら「お~~、こ~なっとったんかぁ~」となりました

その場にいた人も「へぇ~~~」って感じです

そして輪切りにして断面を見てみたらまた「お~、こ~なっとったんかぁ~」でした

簡単に説明すると金太郎飴みたいな感じです

アクアフレッシュのチューブを全部ベロっとはがし横から見てみると歯ブラシに出したときのような3色のシマ模様になってます

ただ白い部分が多くて赤と青の部分が少ない感じのシマ模様

一応ちゃんとシマ模様にはなってます

そして輪切りにした断面

ベースは全部白い部分で赤と青の部分が断面の中で「十字」に入ってました

十字の縦横の線が赤と青でした

ベースが白で十字の縦が赤、横が青みたいな感じ

上手く説明できなくてすみません

そして今度は白ばっかり、赤ばっかり、青ばっかりを集めてそれぞれの色で歯磨きしてみました

3回も

その結果は3色全部同じ味です

3回も歯磨きしたから口の中は「スースーす~」

でもアクアフレッシュの中がわかってスッキリです

今日はアクアフレッシュの中がどうなってるかわかった日になりました

それではまた

かわかった日になりました

常に先のことを考えておきたい

location:福岡県糸島市志摩小富士

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今日の写真は稲刈り前の夕暮れを撮ってきました

刈ってしまったら撮れないので今のうちに撮ってきました

そして話は変わりますが

今日は常に先の事を考えておけというお話です

これは高校時代のお話ですが、受験間近になると体育の授業はほとんど遊びです

先生からも「職員室にいるからグランドでカラダを動かしとけ」みたいな状態でした

言われた通りにカラダを動かさないボクらバカ5人はグランドの端でボケ~っと雑談してました

その雑談の中で「学校の裏山にイノシシがいるらしく捕まえて売ったら結構いい金額になる」という話をしていました

ボクが通っていた学校の裏山は結構スケールがデカい山で本格的に登山をする人が訪れるような山でした

そんな話をしているうちに「次の体育の授業の時にイノシシ捕まえに行こう」ということが決まりました

ただイノシシはとても危険で突進してくるから防具が必要と打ち合わせをキッチリするほど真剣でした

なんせイノシシがどえらい強いらしいから命が掛かってましたもんで

そして次の体育の時間になりました

さっそく打ち合わせ通りに防具の準備を始めました

頭はラグビー部から借りた「ヘッドギア」

胴体は剣道部から借りた「胴」

ヒザはバレー部の「ヒザパット」を借り、スネにサッカー部から借りた「シンガード」(スネのプロテクター)

そして軍手をした手に武器の金属バットです

今になって想像しただけでバカです

それらの防具は各部活に仲がいいのがたくさんいたのですぐ集まりました

そしていざ出陣です

山に入りどんどん奥に進んでいくといかにもイノシシがいそうな場所に着きました

「これはマジで出るぞ」と確信したころに目の前に立派な「キジ」がいました

色も綺麗ですごく立派だったのを覚えています

仲間の一人が「キジはハク製屋さんに売ればイノシシより高い」と言い出したので全員でキジ捕獲に計画変更

必死にキジを追いかけました

でもキジはピョンピョン跳ねるように動き回るのでなかなか捕まりません

そうこうしてるうちにキジはどっかに行っちゃいました

そしてみんなで残念がっていた時にふと気づくと今どこにいるのか全く分かりません

そうです山中で遭難してしまいました

東西南北も分からず来た方向も全くわかりません

だんだんと日も暮れてきて寒くなってもきました

「ヤバイ」しかなかったです

そんな中、学校ではバカ5人がいなくなったと大騒ぎになり、変な格好をして山に入っていったとの目撃証言から先生たちが山の捜索もしたらしいです

ボクらは何とか自力で山から脱出してかなりの時間をかけて学校へたどり着きました

するとたくさんの先生が集まってて「お前ら何ばしよったとか~??」とたくさんの先生から激怒されました

しかも防御用の装備を身に着けていたので「なんかその格好は~!」「お前らはどこまでのバカか~!」とさらに激怒されました

そして先生たちの事情聴取が個別で始まりそのうちの一人が「イノシシを売ってお金にしようとした」と話て先生たちの怒りは頂点に達したらしく次の日から一週間職員室の前の廊下で昼休みに防御用装備のまま正座の刑に処せられました

今となっては防御用の装備の格好のまま学校に戻らなければあそこまで激怒されなかったような気がします

体操服のジャージのまま学校に戻ってトレーニングで山に入ったら遭難したと言えばよかったです

あれだけ打ち合わせをしたんだから非常時のことも打ち合わせとけばよかった

なんでも先のことを考えないといけないというお話でした

それではまた

可哀想な緑の話

location:福岡県糸島市志摩野北

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今日の写真は志摩野北の海岸からの撮影です

ここ野北の海岸はすごく広いです

砂浜から岩場からコンクリート敷からこの写真のような石があるところもあります

場所によって表情を変えてくれる撮ってて楽しい海岸です

そして話は変わりますが

今日は可哀想な「緑」のお話です

昔からずっと気になっていることがあります

日本人は何で「緑」のことを「青」って言うのか

子どもの頃から青信号と言って今でも青とボクも言ってるけど「緑」やし

青リンゴも「緑」やし

青しそも「緑」やし

青のりも「緑」やし

青汁も「緑」やし

何故か緑と呼ばれないで全部「青」に持ってかれてます

緑がなんだか可哀想

先日うちの母上が「部屋の観葉植物の青いところが茶色くなってきた」と言ってました

その時ボクは母上に「葉っぱ青くなくて緑やん」と言いました

すると母上は「青も緑も一緒やん」と言いました

なので「青リンゴって何色?」と聞くと母上は「クリーム色」と言いました

「えっ何で?」

話を聞いていくと母上はリンゴの中身の色を言っていたようです

相変わらずパンチ効いてます

今日は母上がパンチ効いてる話じゃないのでそれは置いといて

母上に「違う~皮の色~」と話すと母上は「青リンゴの皮は緑じゃない」と言うのです

観葉植物の葉っぱは「青」で青リンゴの皮は「緑」らしい

訳わからんのですけど

それじゃ母上に「青いペン買ってきて」と頼んだら何色を買ってくるんやろか

他にも緑が可哀想なことがあります

「白い」「黒い」「赤い」「青い」「黄色い」は全部「い」が付いて呼ぶのに「緑い」とは呼ばれない

呼び方まで差を付けられてます

「赤いきつねと緑のたぬき」

緑は呼び捨てです

会社で例えると社長や役員は「金、銀」で部長クラスが「白、黒、赤、青、黄」

そして「緑」は課長か係長やないかなぁ~

その課長か係長は結構いい仕事頑張ってしてるのに手柄だけ全部部長が持ってちゃうような感じです

他にも「黄緑」や「青緑」という色もやっぱり「緑」は後に付く

だから緑が可哀想

だから今度から「ボクはキミの辛さをちゃんと分かってるからね」と言ってちょっと多めに緑のものを買ってあげたいと思います

枝豆を大量に買ってやろう

それではまた

うっかり過ごした一日

location:福岡県糸島市二丈鹿家

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今日の写真は二丈鹿家の海岸通りから撮影しました

夏の雑草たちも少しずつ枯れ始めて秋の雑草に変わってきています

その中でもまだ夏の雑草がガンガン生えています

昨日の糸島の最高気温は34℃で全国一気温が上がったらしい

10月というのに34℃

そりゃ~雑草はガンガン生えちゃいます

まだもう少し夏の気分を味わいたいのでOKなのですが…

そして話は変わりますが

ボクのアイコンを見てもらったら分るのですが男のくせに髪が長いです

そして髪を束ねてないとちょっと邪魔なのでいつも結んでいます

普段は細いヘアゴムで結んでいるのですがお風呂上りなどはサッと外せるようにシュシュで結んでいます

シュシュで結んだ髪を後ろから見たら女の子みたいです

前から見たらオッサンで、全体で見たらヤバイ人です

そして昨日のことなのですが普段通りに会社に行き仕事してました

そして一日を過ごして帰宅しようとした時です

結んだ髪が少しゆるくなった感じだったので綺麗に結び直そうと後ろ髪に手をやりました

そしたら「んっ…げっ…シュシュやん」

今日一日会社でずっとシュシュしてました

後ろから見たら女の子やん

なんで誰も言ってくれんやったん

まぁ一日終わったことはしょうがない

みんなから何と思われとったかなぁ~

今日は来客が無くてよかったです

それではまた

電卓の裏技

location:福岡県糸島市志摩桜井

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今日の写真は志摩桜井の二見ヶ浦公園聖地から撮影したものです

二見ヶ浦に行ったら是非ここの二見ヶ浦公園聖地の広場に行って欲しい

せっかく二見ヶ浦に来たのに高いところからの海岸を見ないと損します

是非ここへ行ったら二見ヶ浦公園聖地へ~

そして今日は電卓の裏技のお話です

前にカシオの電卓で「1,3,7,9、AC」を同時に押すと「CASIO」と表示されるというのを話しました

そんな感じの電卓を使って今度は携帯電話の番号を表示させる方法を教えます

まず携帯番号の「080」や「090」の次にくる「4桁の番号」を電卓に入力します

その番号に「250」を掛けます

表示された数字に次は「80」を掛けます

そして今度は携帯番号の下4桁の番号を「2回」足します

最後に出てきた数字を「2」で割ります

すると表示が携帯番号になります

しょうもないけど携帯電話の番号を表示させる方法でした

それではまた

色鉛筆の先っちょ

Location:福岡県糸島市荻浦

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今日の写真は荻浦の田んぼで撮ってきました

もうすぐ収穫です

新米の季節

おいしいお米になりますように

そして話は変わりますが

昨日会社でシャチハタのインクが薄くなったからカートリッジを交換しようと備品ロッカーへ行きました

そこでふっと目に付いてしまったのが、あるメーカーの色鉛筆

12本セットになっている新品でした

会社に何で色鉛筆があるのかはよく分らんのですが

その色鉛筆を手にして思ったのですが、何で色鉛筆は新品なのに先が削ってあるんやろうということです

普通の鉛筆は先が削ってないのに

ということでそのメーカーのお客様相談室に電話をすることにしました

メーカーへ電話するとオペレーターの女性が対応してくれました

そして何で色鉛筆の先は新品で削ってあるのか聞いてみたらさすがに即答は出来なかったようです

「少々お待ちください」と言われて待つこと約1分

先ほどのオペレーターが答えを持ってきてくれました■そしてその答えは「サービスです」とのこと

「あ~~~サービスで削ってくれてたんですか~~~」

思いもよらなかった答え「サービスです」でした

マジか~~~

サービスと言われたらしょうがない

「サービスで削ってくれてありがとうございました」と電話を切りました

電話を切った後で言えばよかったと思うことが頭に浮かびました

「サービス品じゃない削ってない12本セットが欲しいのですが?」コレがその時すぐ出てこなかった~

くそ~頭が回りませんでした

まぁそれはイイとして、おそらく色鉛筆は何本もあるから使い始める時にめっちゃ削らないといけないのでサービスで削ってくれてるんだと思います

色鉛筆のメーカーさん気を使ってくれてどうもありがとう

それではまた