シブハロってすごい

location:福岡県糸島市二丈福井

糸島からお届けしています

今日の写真は二丈福井の海岸通りからの撮影です

すっかり寒さを感じる夕暮れになってきました

冬まであっと言う間のようです

まもなく正月かぁ~

そして今日はハロウィン

今年の渋谷はどうなりますかね~

かなりの厳戒態勢とテレビでやってたけど…

世間ではハロウィンの聖地である渋谷のハロウィンのことを「シブハロ」と呼ぶらしいです

そのシブハロに集まる人は推定100万人オーバーだとか…

ちなみに糸島の人口は約10万人

動員数だけで糸島の人口の約10倍です

恐ろし~~

東京ってやっぱり凄いわぁ~

それにシブハロには主催者というものが存在しません

それなのにあれだけの人が集まるのはとんでもないことです

街フェスとしては世界最大級らしいですよ

街フェスではないけど福岡では夏に博多祇園山笠というお祭りがありますが動員数が約300万人だとか

だたその300万人は7月1日~15日までの延べ人数らしいです

シブハロは一夜にして山笠というお祭りのような主催もなく100万人集まるなんで凄いの一言

その100万人全員に「お利口さんにしろ~」というのも難しいのかなぁ~

ということで今日のシブハロがどうなるか

気になるところです

社会問題になるようなことが起きませんように

それではまた

あることの見分け方

location:福岡県糸島市雷山

糸島からお届けしています

今日の写真は雷山の山中に行って紅葉の確認をしてきたときのものです

紅葉はまだ少し早そう

11月やなやっぱり

また確認に行きます

そして今日の話は本物そっくりに食材を作る技術がすごいです

というのが今日、ある業者さんと天然イクラと人工イクラを見分けられるか!というのをやりました

最初の見た目で判断してみようと思ったけど全くわかりません

色もつやも質感も見た感じ全く同じに見えました

そして今度は味です

それぞれを食べてみたけど正直なところ微妙な味の違いはあるものの、どちらが天然か?と言われても全くわかりません

すごい技術だと思いました

スーパーで売っているお寿司や回転寿司のイクラは天然なんだろうか?人工なんだろうか?

あれだけ完成度が高いとなると天然だろうが人工だろうがどちらも「美味しいイクラ」ということでこだわる必要もない気がします

食にこだわりがある人は、やっぱり天然と思うだろうけど食べて見分けが付かない気もします

ただ天然イクラと人工イクラを簡単に見分けられる方法があるというのでそれも業者さんに教わりました

それをこそっと教えます

それがめちゃくちゃ簡単で湯のみか何かに熱いお湯かお茶を用意するだけ

その中に天然のイクラを入れたら朱色のイクラが白く白濁しました

次に人工のイクラを入れたら朱色のままでした

熱いお湯に入れて白くなるのが天然イクラ

朱色のままなのが人工イクラです

ちょっと現実知るのが怖いけどスーパーのお寿司や回転寿司で今度試してみようと思います

それではまた

サッサッと料理が作りたい

location:福岡県糸島市志摩小富士

糸島からお届けしています

今日の写真は志摩小富士の畑から撮影した夕暮れです

すっかり秋っぽくなってきました

でも紅葉はまだまだ先のようです

日中はいまでも25℃近くになるからまだかなぁ

11月中旬でやっと見れるくらいなのでしょうか

そして話は全く変わりますが

先日ドラマの「グランメゾン東京」を観ました

キムタクがサッサッサッと料理をつくるシーンを観て「あんなにサッと料理がつくれたらイイなぁ~」と素直に思っちゃいました

ボクは食に関する開発の仕事をしていて、かなり専門的な分野での食材開発をしています

微量の添加物を入れた場合の効果などをデータとにらめっこしながら一つのものを作り上げていきます

取引先から食材で求めているものの話を聞き開発しその仕事をまとめてくるのがボクのお仕事

その食材もお仕事をまとめてきたら、ある一つの食材だけで数十トンです

なのでかなりの食材を食べました

めっちゃ美味しいものから死ぬほど不味いものまで

試食などはしょっちゅうです

なのでかなりマニアックな専門的な分野で食とかかわっています

そこでドラマみたいにサッと料理がつくれたらという話に戻るのですが

ボクは食に関する開発の仕事をしているのですが、実は一切料理ができません

全くと言っていいレベルです

ご飯を炊いたことは人生で5回くらいしかないです

ご飯が炊ける理論は分っているけどしたことがない

味噌汁もそうです

なぜあの味になるかの理論は分っているけどつくったことがないんです

例えばある食材を柔らかくしたいと考えたとき専門知識を使って添加物や製法などで柔らかくする理論は考えられるけどその食材を使った料理が出来ないんです

おそらくみんなが一度は口にしたことがある商品も開発もしてるけど料理じゃなくて食材の一つなんです

だから料理ができる人はすごいなぁ~といつも感心してます

いつかドラマのキムタクみたいにサッと料理が作ってみたいけど、その前にご飯くらいは炊けるようにならなくちゃ

奥様に炊いてもらったご飯を使って「玉子かけご飯」をつくるのがボクの唯一の得意料理です

それではまた

人徳やなぁ~

location:福岡県糸島市加布里

糸島からお届けしています

今日の写真は加布里の海岸から撮影しました

この日はすっと夕暮れまで曇り空だったのですが日没ギリギリで鮮やかな色が出てくれました

夕暮れ時は最後までどうなるかわからないから面白いです

そして話は変わりますが

ボクの会社にいるド天然な事務の子の話です

クイズ番組の話をしていた流れから牛や豚は食べ物になると名前が変わるという話をしていました

「BEEF(ビーフ)は牛だけど英語では?」と誰かが言い出しました

するとみんな「COW(カウ)」と答えたのですが事務の子だけ「MOW(モウ)」と答えました

「MOWはアイスクリームやろ~」と誰かが言うと「アイスクリームは『爽(ソウ)』でしょ~」と事務の子が言いました

そして他の人が「MOWってアイスあるよ~」と言うと事務の子は「お肉の味がするんですか?」と聞いてました

全く会話になってません

そのまま話は続き「じゃあ、ポークは豚だけど英語では?」という会話になりみんな事務の子の答えを期待しました

答えをみんなで一斉に言うことにしてみんな事務の子が「BOO(ブー)」というのを期待して「せ~の」で言うことにしました

そしてみんなは「PIG(ピィグ)」と答え、注目の事務の子の答えは残念ながら期待してた「BOO(ブー)」ではありませんでした

しかし事務の子の答えはPIGでもなかったのです

その答えはみんなの予想より一枚上手で「MEAT(ミート)」と答えてました

さすがです

そんな事務の子はみんなから可愛がられる面白い子です

前にこんなこともありました

仕事中にボクのところに来て「ちょっと一度家に帰っていいですか???」と言い出しました

その理由を聞くと、「おでんを今朝温めてガスの火を消した記憶がないんです」というのです

それは火事になったら大変だからと思いすぐ帰らせました

しばらくして事務の子が会社に戻ってきて「どうだった?」と尋ねました

そして帰ってきた答えは「おでん温めたのは昨日の朝でした~」とのことでした

でも正直な子でなぜか憎めない面白い人です

もって生まれた人徳ってやつですね~

それではまた

4連勝した話

location:福岡県糸島市加布里

糸島からお届けしています

今日の写真は加布里漁港から撮影しました

今年もここの漁港でも牡蠣小屋が始まります

今週末くらいからかな

これからまた一気に人が増えそうです

そして話は変わりますが

先日ワールドカップ男子バレーの試合を観てほんとに男子バレーは強くなったと思いました

ワールドカップという大きな大会で史上初の5連勝ということでした

ボクも小学校のころ5連勝まで行ったかもしれないことが実はあるんです

もしかしたら5連勝以上になっていたかもしれないことだったんです

ボクが小学5年だったと思うのですがアイスクリームで「クロキュラー」というアイスがめっちゃ流行りました

文字通り真っ黒い棒アイスで食べてたらベロが真っ黒になるんです

それを学校や近所の友だちがみんな食べてました

食べながら友だちとベロを見せ合って「べ~~~」とベロを出して黒くなったベロを見せ合う訳のわからんことをしてました

うちの近所に酒屋があってそこに大量のクロキュラーが売っててみんなそこで買っていました

アイスの冷凍ボックスの半分以上がクロキュラー

ある日その酒屋へ友だちとクロキュラーを買いに行ってベロ見せあいっこしてました

そして食べ終わる頃にアイスの棒に「あたり」の文字が

「イェ~~~イ、当たった~~」と買った酒屋に当たり棒を持って行ってもう一本もらいました

そして2本も食べたからベロは真っ黒に

するとそのアイスもまた「あたり」の文字が

「うぇ~~~、また当たった~~」とさっきの酒屋にもう一本もらいに行きました

さすがに3本目となるとお腹もいっぱいで口が寒くなり過ぎるので半分食べて半分友だちにあげました

そしたら友だちが「また当たった~」というので酒屋にまた当たったともう一本もらいに行きました

4本目はボクももう要らないので全部友達にあげました

すると友だちが「ウソや~ん、また当たった~」というのです■クロキュラーアイス4連勝目です

そして酒屋へ持って行ってオッサンに「また当たった」と言うとオッサンから「もうダメ」と言われました

オッサンは「そんなに当たりが続くのはおかしい」と言いアイスを変えてくれなかったんです

なので4連勝でストップもしかしたら5連勝だったかもしれないのに

最後の当たり棒はその後どうしたかは覚えてません

昔から何故かクジ運が強くて結構いろんなもので「当たり」を引いてました

他にも応募してファミコン本体が当たったり、応募でタイガーマスクの漫画全巻当たったり

そんなのしょっちゅうだったのでどれを実際に買ったのかわからないほどでした

それは今でも続いていて焼酎の応募でお肉が当たったり、応募でご当地グルメなんかも当たったりします

応募と言ってもそんなにしないけど当たる確率はやたら高いです

よくわからん話になりましたがボクは子どものころ4連勝したというお話でした

それではまた

キャッシュレスに慣れなければ

location:福岡県糸島市長野

糸島からお届けしています

今日の写真は糸島市長野の山中から撮影しました

紅葉がどこまで進んでいるか確認してきたけどまだまだのようでした

まだ10月なんでやっぱり11月に入らないと紅葉は見れそうにないようです

そして今日の話はキャッシュレスのことです

先日のことになりますが、ユニクロに行ってヒートテックを2枚ゲットしてきました

というのも昨日までのキャンペーンでPayPayでヒートテックの支払いするともう一枚ヒートテックをあげちゃいますってキャンペーンです

少し前にPayPayの登録を済ませてスマホの中で放置状態にしてました

そして今回PayPayのアプリを開いてみると期間限定のサービスだか何かでチャージもしていないのに¥1,600の残高になってました

なぜか放ったらかしてたら残高が増えている

その残高でユニクロに行ってきました

ユニクロのアプリからこの企画のクーポンをまずゲットしてヒートテックを2枚持ってレジに並びました

レジがボクの番になったので店員のお姉さんに「PayPayで払ってヒートテックをもう一枚もらいに来ました」

そのまま続けて「どうしたらいいか分らないから全部教えてください」と言うと丁寧にPayPayの支払い方法まで教えてくれました

そして何故か残高が増えてるPayPayで一枚分だけ支払ってもう一枚はタダでもらいました

というかPayPayも勝手に残高が増えてたわけだから一枚目のヒートテックはタダで二枚目のヒートテックもタダ

ほんとにいいんだろうかと思いながら帰ってきました

なので今うちにタダでもらったヒートテックの新品が二枚あります

何だか恐ろしい時代だ

これからどんどんキャッシュレスの時代になっていってるのを痛感

彼から近い将来必ずキャッシュレス決済の時代がやってきます

現金をほとんど見ない日も遠くないようです

キャッシュレス決済は今のうちから少しずつ慣れてた方がいいですよ~

今年に入って新しい財布買ったばかりなんだけどなぁ~

それではまた

しゃっくりの止め方

location:福岡県糸島市有田

糸島からお届けしています

今日の写真は糸島市有田の平原歴史公園のコスモス畑での撮影です

この時期にここのコスモス畑は毎年行っていますがこの日もたくさん撮影に来てました

特にこの日は女性のカメラマンが多くちょっとボクは浮いた感じ

しかし女性がドデカいカメラとレンズを持っていると何故だかカッコイイです

そして話は変わりますが

昔から自分なりに試していることがあります

それは「しゃっくりの止め方」です

今までいろんな方法で試してみたけど決定的なのがないんです

例えば人に驚かせてもらって止めるというのも現実的ではないし

蛍光灯の光を見続けるという都市伝説のようなこともやってみたけどダメでした

他にも逆立ちして息を止めるというのも普段どこでも出来ることでもないし

今のところ現実的でやっているのが息を長く我慢して止めるという方法

大きく息を吸って30秒ほど我慢して息止めてます

これは一回では止まらないこともあるけど何回かやると止まっています

そこまでは試してみてるけど数ヶ月前に人から「両耳に30秒くらい指をつっこんだら止まるよ」と言われました

他にも「指でベロを引っ張ったら止まるよ」とも言ってました

そのことを数ヶ月前に聞いて試してみたいけど全然しゃっくりがでないんです

早く試してみたいのに~

しゃっくりの止め方を知りたいけど今度はしゃっくりの出し方を知りたくなってきました

当面はしゃっくりの出し方をいろいろ調べてみよう

そもそも一体何がしたいのか…

それではまた

カレンダーの赤い数字は有難い

location:福岡県糸島市二丈福井

糸島からお届けしています

今日の写真は二丈福井の踏切から撮影しました

やっぱり線路の写真は気持ちいい

なんとなく未来に何かが進んでいるような気分になれます

ボクだけかな

そしてまた話は変わりますが

今日はカレンダーの赤い数字は有難いというお話です

カレンダーの日曜や祝日は数字が赤くなっていることが多いです

確かにカレンダーの日にちが赤くなっていたら休みということが分かりやすい

そして自信持って赤い数字の日は休んでます

うちの会社は基本的にはカレンダーで赤い数字と土曜日の青い数字は全部休みです

そこで今日部下の一人から「10月22日はお休みですよね?」と聞かれました

そして「そうだよ、祝日だよ」と答えました

するとその部下から「カレンダーが祝日で赤い数字になってなかったから~」と言われました

10月22日が「即位礼正殿の儀」で祝日と決まったのが昨年の12月中頃だったのでカレンダーの印刷変更が間に合わなかったと聞いてました

だから10月22日は黒い数字だけど祝日と思っていました

そしてカレンダーに目を向けると10月22日は数字が黒い

デスクの卓上カレンダーを見ても10月22日の数字は黒い

手帳のカレンダーを見ても10月22日の数字が黒い

どれ見ても数字が黒い

そしてボク自身10月22日が祝日と誰に聞いたのかなぁ

そう言われたら誰からも言われてないような気がする

まさか祝日になったと聞いたのは夢だったのか

だんだんと自分が勝手に祝日だと思い込んでるような気がしてきました

それもそのはず全部身の回りにあるカレンダーが10月22日は黒いんです

そしてその部下に「本当は休みじゃないのかも、わかんなくなっちゃった~」と話しました

それから二人でネットで調べまくったらやっぱり休みのようです

焦ってしまいました

それを考えるとカレンダーで赤い数字で印刷されているというのは絶対的な信用があるのがわかります

もし世の中のカレンダーの祝日が赤くなってなかったらボクは今まで何度も間違えて仕事に行ってた気がします

だから今回のような10月22日が黒い数字の祝日になって初めて「赤い数字は有難い」ことに気づきました

カレンダー屋さんいつも祝日の数字を赤くしてくれてありがとう

それではまた

残念なキムチを

location:福岡県糸島市志摩芥屋

糸島からお届けしています

今日の写真は志摩芥屋の海岸通りで見つけたプチ紅葉です

また糸島のほとんどの海岸沿いでは緑が青々しています

そんな中でたまたま見つけたプチ紅葉

日中の気温がまだ25℃くらいまで上がるのでもう少し紅葉は先になりそうですが見つけたらまた撮ってきます

そして今日はキムチに魔法をかけるお話です

会社で「残念なキムチを美味しくする方法」というのを教えてもいらいました

教えてくれた人が言うには「残念だったキムチで確実に美味しくなる」とのこと

そしてその人が作ってくれるということで、その人はわざわざ残念なキムチを買ってきてました

実際にその残念なキムチを食べてみたところ確かに残念です

単純に少し辛いだけでコクというか旨みが少ないです

その作り方を話します

その人はかなり大雑把なのですが作りながら話してた通りに書きます

まず残念だったキムチを用意します

作ってもらったときはパックに入ってた量が250gでした

それを全部ビニール袋に入れます

それに「ごま油」を大さじ4杯入れます

次に「粉末だしの素」を大さじ1杯入れます

そして次は「味の素」をパッパッパッパッと4振り入れます

最後に「粉末の一味唐辛子」をパッパッパッパッパッと5振り入れます

これは辛さの好みによって適当らしいです

そしてそれらを入れたビニール袋をよくモミモミします

約30秒くらいモミモミしてました

その後、冷蔵庫で約30分ほど置いておきます

そしてそれを冷蔵庫から出して食べてみました

一口パクっと食べてみると「うぉ~~~~」ってくらい美味しいです

ビックリするくらい美味しい

あの残念なキムチがここまで激ウマになるとは

是非お試しください

残念だったキムチが激変しますので

というかメーカーが初めから残念なキムチを作って、それらを入れて美味しいキムチを作ればいいのに

でも残念なキムチの開発者は美味しいと思って世に出したんやろうなぁ~

しゃ~ないな

それではまた

攻撃か防御か

location:福岡県糸島市志摩桜井

糸島からお届けしています

今日の写真は志摩桜井の大口海岸です

海水浴シーズンも終わりサーフシーズンがやってきました

この日もなかなか波が上がってました

波があるほうが写真撮るには絵になります

そして話は変わりますが

どちらが強いか実験してみたいけど勇気がなくて出来ないことがあります

その前にもう少しでボクが死ぬほど嫌いな健康診断の日がやってくる

健康診断は嫌なことをやられるオンパレードです

まず注射器で血を抜かれるのがめちゃくちゃ怖いです

抜かれるときに絶対に直視できません

痛いのが怖いというより針で刺されるのを想像しただけで気を失いそうになります

とにかく死ぬほど嫌いです

それと胃の検査でバリウムと炭酸を飲んでグルグルされるのも大嫌いです

息を止めさせられてゲップ我慢させられて苦しいです

過去に何度もゲップしたのを隠してたらバレて何度も炭酸を飲まされたことがあります

技師の人が簡単に「左へ横向いてください」とか、寝ている台を逆さまにされて「大きく息を吸って止めてください」とか簡単に言うけどめちゃゲップ止めるのが苦しいです

一度でいいからあの技師の人に大量の炭酸飲ませて「簡単にああしろ、こうしろと言うけどあんた一回やってみ~、死ぬぞ~、早よ台に横になれ」と言いたい

そしてバリウム飲んだ後で早めにトイレで出さないといけないのも嫌いです

お水と下剤をもらって飲んでお腹がグルグルって来るのが嫌いです

何度もトイレに行きたくなるしお腹がスッキリしなくて気分のいいもんじゃない

そこでいつも実験したくなるけど出来ないことがあるんです

このキャプに一番初めに書いていたんですけど「どっちが強いか実験したいけどできない」ってやつです

それは「下剤」と「下痢止め」はどちらが勝つのか

下剤は攻撃で下痢止めは防御のような

攻撃と防御はどちらがかつのか

試してみたいけど正直怖くてできない

ダブルで飲んだらお腹の中でとんでもないことが起きそうで

もし誰か結果を知っている人がいたらどうなるか教えてください