夏がやってまいりました

location:福岡県糸島市志摩久家

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今日の写真は志摩久家の海岸沿いから撮影しました

ここの海岸沿いへ行くと多肉植物がびっしりとありました

普段の雑草ならガンガン踏んで砂浜まで行くのですが多肉植物になると何故か踏めません

なんでやろ~

不思議なものです

そして話は変わりますが

梅雨が明けたと思ったらいきなり30℃オーバーの暑さでした

でもめちゃくちゃ夏を感じて暑さが心地いいです

水分も塩分も何も取らずに暑い中にいたら流石にヤバイけどしっかりとそこさえちゃんとしてたらほぼ大丈夫です

夏の暑さが好きになれば楽しくてしょうがない

暑いをどれだけ好きになれるかで夏の楽しさは激変します

逆に冬の寒いときに日差しもなく気温が低く風なんか吹いてたら小さくなって笑顔も消えて生気が全くなくなります

寒さを好きになろうと頑張っても頑張っても無理でした

どうしても冬が苦手です

想像してる今も笑顔が無くなってます

だからやっぱり夏

古いですがTUBEの曲が流れただけでニヤケてしまいます

他にも杏里や杉山清貴、米米クラブにZARDも全部夏のイメージでニヤケます

あまりこの辺の曲を話すとジジイになるので止めときます

そんな夏が今年もやってきました

今年の夏も明るく楽しみましょ~

それではまた

セルフになるのも良し悪し

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今日の写真は志摩久家の海岸沿いで撮ってきました

ハマユウの季節になりました

この次期は海岸沿いでハマユウが沢山見れます

糸島では9月ころまで見れるかな~

涼しげな花です

そして話は変わりますが

世の中だんだんとセルフになってきてます

ガソリンスタンドはずいぶん前からセルフになって気が楽です

ユニクロも最近セルフレジになってきているし、スーパーもセルフレジに変わってきているところが多いです

スーパーのレジでPOSだけ通してもらって支払いだけセルフというところもあるけどあれは助かります

今までレジで支払うときに次に並んでいる人のことを気にして小銭を少しずつ出さずに札だけで払っていたのがほとんどでした

なので気がついたら小銭入れがパンパンになっていることもしばしば

多いときは小銭だけで5千円以上あったこともざらにあります

だけどあの支払いだけセルフになると小銭をギリギリまで使えるからイイです

5円玉や1円玉をたくさん使ったり出来るので助かります

それにレジ渋滞が激減したように感じます

めっちゃ列になっていても進むのが早い

そのうち何でもセルフになるんですかね~

だんだんと人がいらない世の中になっていってます

それはそれであまり良くない方向に行っている気もしますが...

難しい問題です

それではまた

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フォトグラファーの紹介

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写真のこの日はすごく天気も良くてそれほど気温も上がらず過ごしやすい日でした

これくらいの気候の撮影が一番撮影しやすいです

これ以上暑くなると汗も出るしちょっと大変になってきます

それでもやっぱり夏の景色が撮りたいです

そして今日はまた世界のフォトグラファーを紹介します

MURAD OSMANNです

女性に手を引かれながら写す風景の表現方法で有名になりました

最近では同じようなスタイルでインスタ投稿する人が増えてきたのですが、その表現方法を世界中に広めたのがMURAD OSMANNです

ちなみにこの手を引いている女性は奥様です

この表現方法で世界を旅し世界中の名所で撮影された写真はどれも素晴らしいの一言

色使いといい奥様のファッションといいまさに芸術品です

この表現での撮影の最初はiphoneでの撮影からでした

今では一眼レフでの撮影ですがもともとはiphoneからというのもすごいです

写真を撮るのは一眼レフじゃないといけないなんてことは全くありません

一眼レフをフルオートで撮影するならiphoneとほぼ同じ写真になります

iphoneでも十分綺麗に撮れるということを教えてくれたのもMURAD OSMANNでした

今日はそんなMURAD OSMANNの紹介でした

それではまた

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フォトグラファー紹介

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今日の写真は久家の海岸通りから撮影したものです

ここの夕暮れは季節によって太陽の涼む角度か変わるので季節ごとの表情が見れます

ボクとしては秋の夕暮れが一番綺麗に見える気がします

また秋になったらこの場所から撮影した写真を紹介したいと思います

そして話は変わりますが

先日ボクが写真の勉強のために世界のフォトグラファーの写真をめちゃくちゃ見ることを話しました

せっかくなので他にボクが写真を撮る上で参考しにているフォトグラファーを紹介したいと思います

いつも参考にしているフォトグラファーは30人ほどいますが、これから時々紹介していきたいと思います

先日はJACOB RIGLINを紹介しましたが今回は女性フォトグラファーを紹介したいと思います

Hello Emilieです

オーストラリアを拠点に世界で活躍するフォトグラファーでメルセデス・ベンツやカンタス航空、アドビシステムズなどの写真も手がけているフォトグラファーです

Emilieが撮る写真は常にクリアで独自の色合いの個性がありとにかく綺麗

構図も天才的な感覚で自然を切り取り独自の表現方法で完璧なまでの芸術品にしてしまいます

ボクはEmilieの写真の中の数点は一枚に30分ほど細かく眺めてたことがあるほど好きなフォトグラファーです

風景写真の概念をすべて変えてしまうほどの魅力があり、Emilieの写真を見てカメラを始めたいと思う人もたくさんいると思います

これからもEmilieの写真を観て勉強して行きたいと思います

今日はHello Emilieの紹介でした

それではまた

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世界のフォトグラファーに習って

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今日の写真は久家の松原からの撮影です

ここは先日話したとおりいつも人が少ないです

その少ない中で松原に人がいることはほとんど無いです

だから撮影がしやすい

人がいるとプライバシーの問題があるから人を写真に入れるのはNGにしています

そういうときにここのようなマイナーな場所があると助かります

また話は変わりますが

ボクは風景写真を撮る勉強のために世界のフォトグラファーの撮る写真をめちゃくちゃ見ます

チラッと見るんじゃなくてスマホに穴があくくらいじっくりと見てます

長いときは1枚を5分以上眺めることもザラにあります

その世界のフォトグラファーの中で特に好きで見続けている人がいます

JACOB RIGLINというフォトグラファーです

JACOBの撮る写真は緻密に計算されていて一枚の写真を見れば見るほど引き込まれていく力があります

ボクの写真なんて到底足元にも及ばない

ボクも計算しながら風景を切り取り撮影していますがレベルが違います

いつも糸島の写真を撮りに行くと風景を目の前にして「JACOBならこの風景をどう切り取り、どう撮るか」

こんなことをいつも考えてしまいます

JACOBのマネをしようとは全く思ってないのですが糸島の風景をJACOBレベルまで感性を上げてボクの個性で写真が撮りたい

その感性を上げるためにJACOBや世界の好きなフォトグラファーの撮った写真を見まくってます

さぁ今からまた写真を見まくって感性を高める修行を頑張ろう

それではまた

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久家の海岸は穴場です

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今日の写真は志摩久家の海岸沿いから撮影したものです

ここ久家の海岸は知らない人が多いです

糸島のことをあまり知らない人はまず訪れないと思います

ここは大きな通りに面している訳でもなく案内表示が道路にあるわけでもないので知られていません

ただここは昼間の海が綺麗なのは言うまでもないのですが、糸島でもトップクラスの夕暮れスポットです

その夕暮れでも夏場より冬のほうが太陽の角度がイイ感じに日が沈みます

ですので一度行ってみてください人も少なくてイイですよ

この写真を撮った場所への行き方を説明しときます

まず加布里漁港付近からが分りやすいのでそこから説明します

加布里漁港付近から志摩小富士を通って加布里湾を左手に芥屋方面へ向かいます

その小富士あたりの左手に海岸に面した鳥居があります

その鳥居を通過したら50メートルほど先に左へ入る道があります

そこを左折

その後は左手に加布里湾、右手に用水路になっていると思うのでそのまま直進

1キロほど進むと湾に面しながら左のほうへ進んでいきます

そのまま道なりに行くと石屋さんが見えます

そこをそのまま通過し今度は道なりに進むと右のほうへ進むようになります

その後、畑や民家のある道を直進すると「玄海マリーナ」というマリーナがあります

そこを道なりに右へ進んだらこの写真を撮影した場所に着きます

ナビでこの玄海マリーナを行き先に設定するのもいいです

少し分りにくいですが、その分人も少ないということでここの場所はオススメです

是非夕暮れ時に行ってみてください

それではまた

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スケジュール表を作ろう

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今日の一枚は志摩久家の海岸から撮影しました

だいぶ暗くなっての撮影だったのでシャッタースピードを遅くして息を止めてパシャ

三脚を持って行ってなかったので息止めまくりでの撮影になりました

そして話は変わりますが

昨日でやっと月末のお仕事と連休前のお仕事が終わりました~

やっと今日から10連休です

我が家は海外旅行や国内の温泉旅行など行く余裕は全くございません

ずっと自宅生活です

そしてその自宅で10連休を無駄に過ごしたくないので4月27日から5月6日までの日割りスケジュール表もつくりました

奥様のお母様が遊びに来るので迎えにいったり、親戚がうちに集まるので食事会の準備をしたり

他にも美容院を予約しているので綺麗にしに行ったり、丸一日掃除と片付けの日を作ったりしてます

そして天気予報とにらめっこしながら空いた時間に糸島を撮影しに行く予定も組み込まなければ

夜に観るテレビ番組も事前にチェックしてスケジュールに入れれたら尚イイです

そんな感じでスケジュールを埋めて行ったら結構予定が埋まってしまいます

ということは一日ダラダラ過ごしていたら全部の予定がクリア出来なさそうです

なので早起きは欠かさずやりたい

そして人と会ってはしゃいでお酒も飲みすぎないようにしないとぐったりして体が動かなくなったらもったいない

連休最終日はとてつもなくブルーになってるだろうけど、それまで充実した連休を過ごせるようにしたいです

連休中の日割りスケジュールは作るのと作らないのでは全く違う時間が過ごせると思います

連休に入ってから立ててもいいと思うので是非オススメしますよ~

それではまた~

季節はずれの極寒

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今日の写真は志摩久家にある香月(かつけ)のバス停から撮影しました

ここのバス停は全編糸島でロケをした映画「糸」のロケ地にもなった場所です

ここへ行くと昔にタイムスリップしたかのようなのどかな雰囲気になります

糸島が田舎だなぁ~と思う瞬間に出会えます

そしていつもの如く話は変わりますが

昨日は関東地方すごく寒かったみたいです

東京のお客さんと電話で話しているときは「すごく寒くて雪が舞ってるよ~」と言ってました

他にも知り合いから送られた写真を見てたら車の外気温表示が4℃だったり、雪が積もっている風景だったり何かすごいことになってました

こちら福岡の方は天気がイマイチで気温もあまり上がらず肌寒かったです

でも気温が一桁にはならないなぁ~

関東の方は草花や虫とかたまらんでしょうね~

暖かくなったから花開いたけど雪が降り出して「お~い、なんじゃ~い、開いた花はどおするんや~」って怒ってると思います

虫はきっと「あ~もう無理」って土の中にもぐっていったと思います

4月に雪が降るのはちょっと勘弁して欲しい

やっぱりどんどん日本の気候が壊れてきている気がします

今年の夏はどうなることやら

それではまた

インスタ画像がイマイチ

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ここ久家の海岸は内海ということもあり波が穏やか

そして漂着するゴミも少ないので比較的海岸が奇麗です

海岸はやっぱり奇麗な方がイイです

海に来てゴミのポイ捨てなんてもってのほか

絶対にやめてほしいものです

そして話は変わりますが

昨日の朝から糸島の海に行ってきました

そこで撮影して動画をスマホで撮ってインスタグラムのストーリーズにアップしたりお昼の投稿で芥屋海水浴場の動画をインスタグラムにアップしました

スマホで動画を撮影すると実際の色より暗くなってしまうんですよね~

そしてインスタグラムで動画をアップするとかなり画質が落ちてしまいます

ここら辺を何とかしてほしいなぁ~

本当は糸島の海ってもっと奇麗だからそのまま伝えたいけど伝えられない

でもこのままにしたくないので動画でそのままの色を伝えれる方法を研究します

それではまた

元号がいまだによく分からん

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この写真は志摩久家の海岸から眺めた海を撮りました

この日は天気も良くて海が奇麗な青で爽やかだったです

砂浜も足跡ひとつなくとても奇麗な日でした

そして話は変わりますが

平成が後2ヶ月になりました

新しい元号の発表までは後1ヶ月です

次の元号が何になるか気になってしょうがない...

ただボクが今よりもっとバカだった幼少期に「元号」の意味がよく分からなかったことを覚えています

その頃「みんな何で分かるんだろう?」と思っていました

当時の元号は昭和だったのですが、その前は明治

その前は大正

そこまでは分かったのですが、その前は何か、というところから分からなくなってました

大正の前はボクは「江戸」と思っていました

その前は「安土桃山」

その前は「室町」

時代と元号の区別がついていないスーパーバカでした

そのあと、一生懸命理解しようと考えたけどイマイチ理解できなかったです

天皇が変わるたびに元号が変わるのかと思えばそうではないし...

一人の天皇で元号が数回変わることもあるし...

元号の名前についてもよく分からなかったです

明治天皇や昭和天皇はちゃんと名前があるのに何で明治天皇や昭和天皇と呼ばれるのかもわかんない

逆に江戸時代の「安政」という元号のときには何で安政天皇と呼ばないのかもわかんない

ただ正直に言うと元号の正しい説明をしろと言われたら未だにボクわからないです

何となくしかわかっていません

それを理解したからどうってわけではないけどボクは何となくしかわかってないことだらけのような気がします

そんな何となく生きていることをちょっとだけ反省した今日という日でした

それではまた~