意外と知られてない話

location:福岡県糸島市志摩小富士

糸島からお届けしています

今日の写真は志摩小富士の海岸通りから眺めた風景です

秋になりだんだんと夕暮れの綺麗さが増してきたように感じます

雲がもう少し高くなってくると壮大感が出るんだけどなぁ~

そして今日は意外と知られていない話です

先日ある人と話をしていて「高速道路の目的の出口をうっかり見過ごして次で降りて引き返す高速代も払ってもったいなかった~」と言ってました

その人にはその時教えたのですが、そんな場合はタダで戻れるんです

結構みんな知らずにしょうがなく次の出口で降りて料金払って目的じゃない出口で出てます

ボクも過去に高速使って仕事で出かけたときに会社の人と音楽ガンガン流して騒ぎながら運転していたら高速の出口見落としたってこと何度かあるんです

その頃はまだETCなど無かった時代で全て人が料金所の対応してました

その時に正直に「出口間違えちゃった~」と話したらちゃんと戻らせてくれた時に知ったんです

その戻り方を説明します

まず目的の出口をおもわず通り過ぎちゃいます

「やべ~通り過ぎちゃった~」となります

しょうがないので次の出口まで行きます

次の出口に行ったらETCじゃない係員がいる「一般」のゲートに行きます

そこで係員に「出口を通り過ぎちゃいました~」と言います

すると係員が「しょうがないから特別通行証」みたいなのをくれます

そして係員が反対車線の入口の方へ誘導してくれます

その高速の入口でさっきの通行証を提示します

そして目的だった出口へ向かってETCなり、一般出口で出て行きます

こんな感じ

ボクは今まで3回やらかしたことがあります

ジャンクションで行きたい方向を間違えたときもこのやり方で戻してくれます

なので多くお金払うより係員に助けてもらった方がいいと思います

それとこのやり方なんかを何で自動車教習所で教えてあげないんだろう

道路交通法も大事だけどこういうことも大事と思うのですが

それでは通り過ぎちゃったときは是非係員に助けてもらってください

それではまた

より良い写真共有SNSに

location:福岡県糸島市志摩小富士

糸島からお届けしています

今日の写真は志摩小富士の海岸通りで撮ってきました

通りの反対側の歩道からパシャリ

普段から交通量が少ないので車を入れずに撮るのは楽勝でした~

そしていきなり話は変わりますが

先日友達から「インスタで『いいね』の数が試験的に非表示になるってホント?」と聞かれました

どうなんだろうと思い調べて見ました

そしたらインスタグラムから昨日正式に、「いいね!」がユーザーの精神に及ぼす影響が指摘されたことを受け、プレッシャーを緩和するためとして日本などの主要市場で「いいね!」を非表示にする措置を試験的に開始した、と出てました

非表示というのは自分自身の投稿への「いいね」は表示されて見ることは出来るけど、他の人の「いいね」の数が見れなくなるそうです

現時点ではボクから他の人の「いいね」の数が見れるからすべての人が一斉に開始になっている訳ではなく一部のユーザーのみが対象のようです

実際にボクは自分自身の「いいね」の数は気になります

自分の中で自分の写真がどれだけ評価されたかの指標にしているから

ボクのアカウントはビジネスプロフィールに設定しているので、どれだけの人に投稿が見られたかが分ります

そして単純に「いいね」の数で自分の写真を評価せず、見られた数と「いいね」の数の割合で自分の写真を評価してます

そして他の人の「いいね」の数はあまり意識していません

あまりというより全くと言っていいほどです

なので「いいね」が非表示になることはボクにとっては全く問題ないです

みんなは他の人の「いいね」の数が気になっているのだろうか?

ただ現実の問題として「いいね」の数が欲しくて観光地でマナー違反をしたり、危険な行為をして「いいね」を集めている人たちもいます

それで実際に命を落とす人もいるので「いいね」の非表示に踏み切ったということもあるかもしれません

「いいね」が非表示になったらそんなことする必要がなくなるので

インスタグラムでは先日「いじめ対策の新機能」を発表すたばかりですし今後のSNSのあるべき姿を急ピッチで模索しているのかもしれません

インスタグラムは「いいね」獲得ゲームじゃなくてお互いが楽しく写真や動画を見せ合えるSNSにしたいという意図が何となく伝わってきてます

試験的にいろんなことをやってみてより良い写真共有SNSになればいいなぁと思います

それではまた

location:福岡県糸島市志摩小富士

インスタ不具合の夢の話

location:福岡県糸島市志摩小富士

糸島からお届けしています

志摩小富士の畑に広がるホトケノザを撮ってきました

春の七草に入っているけど実際にどんな味がするのかよく分からんです(笑)

また春を感じさせる草花を撮ってこようと思います

また話は変わりますが

昨日は朝からインスタの不具合でやられました~

そして今回の不具合は長かった

流石に今日はインスタの投稿が出来ないかなぁ~と思いましたがお昼ごろに復旧出来てよかったです

過去にインスタの不具合で困ったことになった夢を見たことがあります

その時見た夢を思い出して不具合があると毎回焦ります

その時見た夢は、朝起きて普段通り朝お茶をしながらインスタ観ていたら昨日のように不具合が起きました

画面には「フィードをリフレッシュできませんでした」の文字が...

「あれ、またか」と思いインスタのアプリを終了させて再度立ち上げてみたけど改善されませんでした

いつもボクはインスタで不具合があった時はツイッターで「インスタグラム」と検索してツイートを確認しています

そこで「インスタ不具合」や「インスタの投稿ができない」などのツイートがたくさん上がっていたらインスタ側のシステムの問題と思ってほっときます

だけどツイッターにはインスタの不具合のことは一切書かれていないので自分のスマホの問題と思ってインスタのアプリをアンインストールしました

そして再度インストールしてログインしようとしたけれどログインできない

何度も試してみたけどダメでお手上げ状態になりました(これは夢の話です)

そして街の「インスタグラム屋さん」というお店に調べてもらいに行きました

そのお店はドコモショップのようなインスタグラムのお店です(これは夢の話です)

そこでアプリを見てもらったら完全にアカウントが消えていると言われました

「え~、それじゃ今まで投稿した写真は全部消えるんですか?」と聞くとあっさり「そうですね~」と言われました(これは夢の話です)

「フォロワーさんの情報だけでも取れませんか?」と尋ねると「無理ですね~」と言われ絶望的でした

「なんとかいつもコメントくれてるフォロワーさんへ事情を説明したいのですが」と相談すると「一人一人コツコツと探してください」とのこと(これは夢の話です)

「え~それは無理やし今頃ボクは蒸発したと思われてるよなぁ~」とブルーになりました(これは夢の話です)

するとショップの人があることを教えてくれました

「ここだけの話、インスタ無許可の復旧させてくれる屋さんがありますよ」と教えてくれました

「是非教えてください」とお願いすると、そのショップの裏に連れて行かれて小さな小屋みたいなところに案内されました(これは夢の話です)

そこは完全にヤバそうな店で中に入ると中国人の商人みたいな人が座っていました

その人に相談すると「簡単に治せますよ」と言われて、「これでフォロワーさんと連絡がとれる」とすごく喜びました

それから復旧の費用の話になり告げられた金額は、なんと100万円(これは夢の話です)

「え~~そんなにお金払えない」と言うと「ローンも組めますよ~」と言われて悩んだ末に36回払いのローンを組みました

その後その中国商人風の人はボクのiphoneを手にし、ものの5秒で「はい、治りました」と手渡されました(これは夢の話です)

インスタが復旧した喜びと、ものの5秒で100万円使った空しさと微妙な気分のところで目が覚めました

その後目が覚めてから何度も何度もiphoneでインスタ観て微妙な気分に...

それ以来インスタで不具合があると毎回焦ってしまうんです

もし今後インスタでボクのアカウントが無くなって当分現れなかったときは「あいつ100万円ケチったな」と思ってください

それではまた...

一口目のコーヒーは戦い

location:福岡県糸島市志摩小富士

糸島からお届けしています

写真は志摩小富士の畑にポツンとある木です

前からずっと気になっていたので撮ってきました

こんな木の枝の先が細かくなっているところが昔から好きで木を見つけてはすぐ目が行ってしまいます

そして話は全く変わりますが

今日は仕事で用があって車で出かけました

その行きがけにコンビニでコーヒーを買うことに...

今日はちょっと寒かったこともありホットコーヒーを買って車に乗り込みました

家や会社でコーヒーを飲むときはコーヒーカップかマグカップでホットコーヒーを飲むのですがコンビにでホットを買うと紙コップか樹脂製のコップにつがれてテイクアウトします

そのコップに冷めないようにフタをします

そして飲むときにフタのちっちゃい飲み口をポチッと開けて飲みます

その飲み始める一口目が毎回怖いんですよね

あのちっちゃい飲み口が厄介です

最近のコップは良く出来ていてコーヒーを入れた後で手に熱さが伝わりにくくなっています

逆にそのことでコーヒーがどれくらいの温度かが持った感覚で分らない

そのコーヒーがめちゃくちゃ熱いのか、まあまあ熱いのか、ぬるいのか

なので一口目を飲むときにボクなりの戦いがあります

実はボクはちょっとだけ猫舌なのです

買ってすぐは絶対に熱いと思っているので買ってすぐは飲み口だけポチッと開けて飲みません

だいたい5分くらいはまずほっときます

そして飲み始めるのですが車を運転しているときには一口目は飲みません

一口目は絶対にドバッと口に入らないように信号待ちで慎重に飲みます

まず飲み口にゆっくりと口を持っていき、ほんとにゆっくりとコップを傾けます

そして心の中で「来るぞ~来るぞ~熱いのが来るぞ~危ないぞ~」と緊張しながら傾けます

その後、唇にコーヒーがついた瞬間にスッと傾きを戻します

そこでめちゃくちゃ熱くないのを確認してまたゆっくりカップを傾けて飲み始めます

何度もホットコーヒーをテイクアウトして飲んでますが未だにこんな感じの戦いが毎回あります

コーヒーカップやマグカップは平気なのにあのちっちゃな飲み口になると戦ってしまうんですよ~

誰かと一緒に車で出かけてあの飲み口からコーヒーを飲むときは人と会話してても頭の中は一口目のことで頭がいっぱいになります

ただ一口目だけなのでずっと続くわけではないのですが...

みなさんはあの一口目は全く問題なく飲めているのでしょうか?

あの一口目の戦いはボクだけなのだろうか?

ボクみたいに戦っている人いると思うのですが...

今度探してみます(笑)

それではまた