歌詞のタイミング

location:福岡県糸島市志摩岐志

糸島からお届けしています

昨晩も歌番組があってました

ボクの場合の歌番組は観るだけじゃなくて「歌いながら観る」が基本です

下手くそでもお構いなしで歌います

そしてウルサイと文句を言われます

これも基本です

そうやって観る歌番組で個人的に良い番組、悪い番組を分けるポイントがあります

好きな曲が多く登場することも大事ですが、もっと大事なポイントがあるんです

それは「歌詞が字幕で出るタイミング」です

歌詞が字幕で出ない歌番組があったら話しにもなりませんが…

番組によってそのタイミングが大きく違うんです

ボクの中で評価が低い番組は歌詞の字幕が切り替わりが歌と同時に出る番組

全ての曲の歌詞を覚えているわけではないので、このタイミングでは歌いづらいんです

評価が高い番組は歌の1秒前に歌詞が出る番組

この1秒前がベストです

2秒ではちょい早い

それがボクの中で歌番組の良し悪しを決める重要なポイントになってます

そして今日の歌番組はどうかなぁ~

う~ん、なるほど~

それではまた

遊びすぎジジイの天罰

location:福岡見糸島市志摩岐志

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台風の日の夜は徹夜状態で、台風が過ぎ去ったあと少しお昼寝しました

そして昨日の晩はまた少し寝るのが遅くなって睡眠不足

それから今日の昼食後にめちゃくちゃ眠くなって睡眠のバランスが崩れてしまってます

若かった頃はこの時差ぼけの感覚を寝ないことで調整出来たのですが、歳を取ると寝て調整しないと身が持たない

遊び疲れを取るのも似たような感じです

若い頃は日帰りで遠方へ遊びで出かけて、その日の晩にぐっすり寝るとスカッと疲れが取れていました

それが歳を取ると一日では絶対に疲れが取れないんです

その疲れが残ったまま次の週末に遊びに出かけて行くんです

それが数回続くと四六時中ずっと眠たいような感覚になって電源が切れるんです

一度電源が切れたら厄介でひどい時は発熱まで起きます

これがボクの場合の「遊びすぎジジイの天罰」です

もうすぐ4連休もやってくるし睡眠を少し多めに取って遊べるカラダに持って行きたいと思います

それでは今日は少し早めに寝るようにしたいと思います

それではまた

疲れの蓄積

location:福岡県糸島市志摩岐志(岐志漁港)

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先日の撮影旅行から帰ってきて2日経つけどなかなか疲れが取れない感じです

車を運転して機材持って歩き回るのは普段から慣れているけど何となく疲れが蓄積されているような…

歳やなぁ~

ここ2日ずっと夜遅くまでテレビ観ているのもダメージ受けているようなので今日は早めに寝るとします

あと一日でお盆休みに入るので今回はゆっくり疲れ取ろうと思うけど気づいたらカメラ機材持って出かけているんだよなぁ~

疲れを黙って取ることが出来ない性格です

それではまた

ただならぬ光景

location:福岡県糸島市志摩岐志

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今日、お昼ごはんを買いに会社の近くの大型量販店に行ったのですが緊急事態宣言が出てからの変わりようにビックリしました

まず普段は駐車場がいっぱいで空きを探すのに苦労するのですが店舗入口の目の前に何箇所も空きがあって普段と違うことにすぐ気づきました

その後店舗に入ってすぐ入口にあるスターバックスが休業して営業していないんです

「えっ…」と思い店舗の奥に進むと衣料品の専門店は軒並み休業しているんです

お店の入口にネットや布で封鎖してあって照明も消えていました

それが2~3店舗とかではなくほとんど全ての専門店が休業でした

何だか、ただならぬ光景です

その後、食品売り場へ行ったら驚くほど買い物客が少ないです

緊急事態宣言が出るとこうなるのかと、ある程度予想はしていたけど現実を目の当たりにしてビックリです

これが最低でも一ヶ月は続くのを考えると恐ろしくなります

そしてお店で働いていた人たちのことを考えると更に恐ろしくなります

でもこればかりはコロナ感染拡大を防ぐためには仕方がないんですよね

これからは色んな業種で助け合って生きていかないといけないと痛感しました

ホントにヤバイですよね~

それではまた

鬼ごっこの特別待遇

location:福岡県糸島市志摩岐志

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子どもの頃「鬼ごっこ」で捕まっても鬼にならなくていい特別待遇の子がいました

だいたい小さい子に与えられる特別待遇だったのですが地方によってその呼び名がいろいろあるのが面白いです

ボクが子どもの頃はそれを「とうふ」と言ってました

先日その話で盛り上がり、何と呼んでいたかいろいろ聞いてみると「ごまめ」や「おみそ」や「あぶらむし」や「うめぼし」などいろいろあるようです

そこで思ったのですがそれぞれの地方によって呼び名が違うのは「この地域は○○と呼ぼう」と地域別に呼び名を誰かが決めてそれぞれに与えたわけではないと思うんです

勝手にそれぞれの地域でその特別待遇の子を「○○○」と呼び始めたと思うんです

隣の町では「○○○」と呼んでいるから、ここでは「○○○」と呼ぼうとなった訳ではないということ

それがすごい

子ども達が勝手に特別待遇の制度を作ってその名前まで付けるという大人が考えてやりそうなことを子どもがやっている

それぞれの地域で小さい子どもに特別待遇を与えることを言い出した子どもは今ごろ何をしてるんやろう

そしてその特別待遇に名前を付けた子どもは今ごろ何してるんやろう

政治家にでもなっとるんかなぁ~

会社でも経営してるんかなぁ~

その子どもが大人になってどうなっているか見てみたいものです

それではまた

トリプルの次

location:福岡県糸島市島岐志

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「~重」や「~倍」を意味する「シングル、ダブル、トリプル」の次に来るのは何か一応知っておこうと思って調べて見ました

調べたことを一応書いときます

1.シングル

2.ダブル

3.トリプル

4.クアドラプル

5.クインティプル

6.セクスタプル

7.セプタプル

8.オクタプル

9.ナノプル

10.ディカプル

だそうです

シングル、ダブル、トリプル以外は絶対使わんし~

もし必要な方がいましたらどうぞお使いください

それではまた

ヤマハのホンダ

location:福岡県糸島市志摩岐志

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今日の写真は志摩岐志にある渡船場での撮影です

この船は糸島唯一の離島の姫島と結ぶ市営渡船の「ひめしま」です

姫島へ行く船はここ志摩岐志の漁港から出ています

実はボクはまだ姫島へ行ったことがないのでこの船に乗って姫島へ行ってみたいです

そして話は変わりますが

ボクの仕事仲間に一年の半分をベトナムで暮らす人がいます

日本の大手食品会社の人でベトナムにある工場へ開発担当としてちょっちゅう行ってるんです

なのでベトナム語もペラペラ

その人からベトナムの交通事情について教えてもらったことがなかなか面白い

ベトナムでは町中めちゃバイクが走っているそうです

都心部でも結構な台数のバイクが走っているそうですが、郊外の大きな工場の近くの通勤ラッシュ時は日本じゃ考えられないほどのバイクが走っているとか

動画で見せてもらったけど、ありえへん台数です

見た感じ数百台のバイクが帯のように工場へ向かって走ってるんです

逆走なんて絶対に無理

流れに逆らって走るのは100%無理と思います

なので通勤中に忘れ物したと思っても忘れたまま会社に着くしかなさそう

ベトナムは日本のように電車がたくさん走っていないそうで移動の手段はほとんどの人がバイクだそうです

そのバイクですがそれだけ多く走っているうちのほとんどが日本の「ホンダ製」のバイクだとか

ベトナムの8割近くのバイクがホンダ製らしいです

ホンダ製のバイクが当たり前のように走っているからベトナムではバイクのことを「ホンダ」というらしい

つまり「ヤマハのバイク」じゃなくて「ヤマハのホンダ」と言うらしいです

なんか変な感じです

また日本では考えられないのがバイクタクシーがあるそうです

車のタクシーの3分の1ほどの料金で移動出来るのでみんなバイクタクシーに乗るそうです

やっぱり外国ってすごい

日本の交通事情がとても可愛く感じちゃいました

それではまた

ガチャピンとムック

location:福岡県糸島市志摩岐志

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今日の写真は姫島と糸島を結ぶ市営渡船「ひめしま」です

糸島唯一の離島である姫島へ行くにはここ岐志漁港から出ている「ひめしま」に乗っていきます

ボクはまだ一度も姫島へは行ったことが無いので近いうちに一度は行ってみたいと思っています

そしてこの船に乗りたいです

話はいきなり変わりますが

今日もくだらな過ぎて意外と知られていない話です

子ども向けテレビ番組の「ひらけ!ポンキッキ」に出ていたガチャピンとムックの事なのですが、あの二人は仲良さそうにしていますが友だちではないんです

あの二人は実は師弟関係なんです

ガチャピンが師匠でムックが弟子です

何についての師弟関係なのかは分りませんが…

二人は師弟関係なのでムックはガチャピンに敬語で話しますが、ガチャピンはムックに敬語で話しません

その二人の会話をテレビで観たときに「何でムックだけ敬語で話すんだろう?」ということから調べてみたことがあったので知ってました

それを調べてみた時に結構面白いことが分ったので紹介します

ガチャピンは何かの生き物から設定されたのですが、それが何かというと恐竜です

そしてムックの設定は雪男です

それらが何故それらになったかは分りません

そして年齢は二人とも永遠5歳です

それと調べていて一番興味深かったのは二人にはモデルとなった人物がいるんです

それは誰かと言うとガチャピンのモデルはビートルズのポール・マッカートニーです

そしてムックは同じくビートルズのジョン。レノンなんです

それを知ってガチャピンとムックを観たときにかなり納得してしまいました

今日もくだらない話してすみません

ガチャピンとムックのお話でした

それではまた

自転車の確認を

location:福岡県糸島市志摩岐志

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今日の写真は岐志漁港からの撮影です

もう6月後半に差し掛かっているというのに糸島はまだ梅雨入りしていません

おかげでこの写真のように青空が撮影できて助かってはいますが水不足が心配です

いつもは梅雨時期になると撮影に行けなくて「今日もダメだ~」というのを繰り返しますが今年はずっと撮りに行ける

でもやっぱり梅雨が来ないと困る人がたくさんいるから雨がふらないと

そして話は変わりますが

昨日のニュースで自転車に乗った高校生が高齢男性と正面衝突して高齢男性が後頭部を強打し死亡したというのを見ました

その高校生が乗った自転車は無灯火で夜間走行していたようです

そして自転車はロードバイクタイプだったようでスピードも出ていたんだと思います

事故が起きたのは昨日の午後7:50ごろということで、このくらいの時間はライトが無いとすごく見えづらい

二日前にボクが時速30キロ制限の広めの道を用心しながら走っていました

すると民家の路地から信号無視した高校生くらいの少年がノンストップでボクの目の前を横切ったのです

「うぁっ、マジか」とかなりビックリしました

その後その少年は何食わぬ顔で走り去っていったのですがもしあの時制限速度を守らず50キロほど出してたら完全に事故だったと思います

他にも先日は家の近所に長い下り坂があるのですがそこを高校生の二人がバリ立ちこぎして全速力でダッシュで下っていました

それもボクの車を追い抜いてダッシュしてたので時速40キロ以上は出ていたと思います

その下り坂の下り切ったところに交差点があるのですがノンストップで信号無視して走り去って行きました

あれで車に接触したら死んでもおかしくありません

またあのスピードで歩行者に接触でもしたら怪我では済まないと思います

そして事故にあった車もたまったもんじゃない

そういう光景をよく見かけると高校生くらいの少年が多い気がします

確かにヤンチャな時期ではありますが...

ボクにも高校生の息子がチャリで通学しているので十分言い聞かせねばと思いました

息子の自転車のライトがちゃんと付くのか、ブレーキちゃんと効くのか、確認しなければ

もしお子様で自転車を利用している人がいるなら今一度確認してみてはいかがでしょうか

防げる事故を防いで命を守らなければいけない

そして子ども達が一生背負わなければいけない事故をなくさないといけない

昨日はその事故のニュースを見て他人事じゃないと痛感した日になりました

それではまた

location:福岡県糸島市志摩岐志

リトルパンチャーの話

location:福岡県糸島市志摩芥屋

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今日の一枚は市営渡船「ひめしま」を撮ったものです

この「ひめしま」は糸島で唯一の離島「姫島」と約16分でつないでいます

その「ひめしま」は岐志漁港から出ています

そして話は変わりますが

今日はボクの奥様はリトルパンチャーというお話です

ボクの奥様はプチ天然です

ド天然ではありませんが(笑)

そんな奥様に先日あった話です

先日、奥様は会社の飲み会の日でした

お酒を呑むときはボクが車で送ってあげるか公共の交通機関でお店まで行ってます

先日は会社のお酒を呑まない人がお店まで乗せていってくれるとのことだったのでボクが送っていかないようになりました

それなら夕暮れでも撮影に行こうと家を出ました

そして撮影ポイントについて撮影していたら携帯に電話の着信がありました

着信番号を見ると知らない番号からの着信です

誰かなぁと思いながら電話に出ました

ここから会話形式で話します

ボク「もしもし?」

電話も人「もしもし○○さんの電話ですよね?」

ボク「はい、そうですが」

電話の人「△△ですが...」

ボク「あの~、どちらの△△さんでしょうか?」

電話の人「あ~、え~、○○さんのご主人ですか?」

ボク「ん?えっ?主人?」

電話の人「○○○子さんの電話ですよね?」

ボク「あの~、○○○子はボクの家内ですが、これはボクの電話ですが」

電話の人「○子さんと一緒にお仕事させてもらってる△△と申します」

ここで全てを悟りました

ボクの奥様は会社の人にボクの電話番号を教えていたようです

電話の内容は呑みに行くのに迎えに向かってて後数分で自宅に着くとのことでした

それが分ってから電話の△△さんに「もうしわけございませ~ん、迎えに来てもらってるのに~」と謝りました

その後すぐに奥様に電話して「もうすぐ迎えに来てくれる△△さんが自宅に着くってよ~」と伝えました

すると奥様は「ん?えっ?どういうこと?」と意味がわかんなかったみたいでした

「会社の人にボクの電話番号教えてるみたいよ」と話すと「え~~~~~~~」と話を理解して飲み会へ向かったそうです

車の中でずっとその人に謝ったらしい(笑)

ボクの奥様はそういう可愛いとこがある人です

そしてふと思ったのがボクの奥様は友だちや知り合いがすごく多いです

その友だちや知り合いの中にボクの電話番号で奥様のことを登録している人がまだいる気が...

自分の電話番号を間違えて教えるのってすごく珍しいと思うのですが...

いま思い出したら過去に不在着信で知らない番号から着信があったことが何度もありました

知らない番号だったので折り返してなかったのですが、もしかしたら奥様の友だちだったかもです

これから知らない番号から不在着信があったら掛けなおした方がいいような気がしました

という奥様のリトルパンチャーの出来事でした

それではまた

location:福岡県糸島市志摩岐志