ガチャピンとムック

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今日の写真は姫島と糸島を結ぶ市営渡船「ひめしま」です

糸島唯一の離島である姫島へ行くにはここ岐志漁港から出ている「ひめしま」に乗っていきます

ボクはまだ一度も姫島へは行ったことが無いので近いうちに一度は行ってみたいと思っています

そしてこの船に乗りたいです

話はいきなり変わりますが

今日もくだらな過ぎて意外と知られていない話です

子ども向けテレビ番組の「ひらけ!ポンキッキ」に出ていたガチャピンとムックの事なのですが、あの二人は仲良さそうにしていますが友だちではないんです

あの二人は実は師弟関係なんです

ガチャピンが師匠でムックが弟子です

何についての師弟関係なのかは分りませんが…

二人は師弟関係なのでムックはガチャピンに敬語で話しますが、ガチャピンはムックに敬語で話しません

その二人の会話をテレビで観たときに「何でムックだけ敬語で話すんだろう?」ということから調べてみたことがあったので知ってました

それを調べてみた時に結構面白いことが分ったので紹介します

ガチャピンは何かの生き物から設定されたのですが、それが何かというと恐竜です

そしてムックの設定は雪男です

それらが何故それらになったかは分りません

そして年齢は二人とも永遠5歳です

それと調べていて一番興味深かったのは二人にはモデルとなった人物がいるんです

それは誰かと言うとガチャピンのモデルはビートルズのポール・マッカートニーです

そしてムックは同じくビートルズのジョン。レノンなんです

それを知ってガチャピンとムックを観たときにかなり納得してしまいました

今日もくだらない話してすみません

ガチャピンとムックのお話でした

それではまた

自転車の確認を

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今日の写真は岐志漁港からの撮影です

もう6月後半に差し掛かっているというのに糸島はまだ梅雨入りしていません

おかげでこの写真のように青空が撮影できて助かってはいますが水不足が心配です

いつもは梅雨時期になると撮影に行けなくて「今日もダメだ~」というのを繰り返しますが今年はずっと撮りに行ける

でもやっぱり梅雨が来ないと困る人がたくさんいるから雨がふらないと

そして話は変わりますが

昨日のニュースで自転車に乗った高校生が高齢男性と正面衝突して高齢男性が後頭部を強打し死亡したというのを見ました

その高校生が乗った自転車は無灯火で夜間走行していたようです

そして自転車はロードバイクタイプだったようでスピードも出ていたんだと思います

事故が起きたのは昨日の午後7:50ごろということで、このくらいの時間はライトが無いとすごく見えづらい

二日前にボクが時速30キロ制限の広めの道を用心しながら走っていました

すると民家の路地から信号無視した高校生くらいの少年がノンストップでボクの目の前を横切ったのです

「うぁっ、マジか」とかなりビックリしました

その後その少年は何食わぬ顔で走り去っていったのですがもしあの時制限速度を守らず50キロほど出してたら完全に事故だったと思います

他にも先日は家の近所に長い下り坂があるのですがそこを高校生の二人がバリ立ちこぎして全速力でダッシュで下っていました

それもボクの車を追い抜いてダッシュしてたので時速40キロ以上は出ていたと思います

その下り坂の下り切ったところに交差点があるのですがノンストップで信号無視して走り去って行きました

あれで車に接触したら死んでもおかしくありません

またあのスピードで歩行者に接触でもしたら怪我では済まないと思います

そして事故にあった車もたまったもんじゃない

そういう光景をよく見かけると高校生くらいの少年が多い気がします

確かにヤンチャな時期ではありますが...

ボクにも高校生の息子がチャリで通学しているので十分言い聞かせねばと思いました

息子の自転車のライトがちゃんと付くのか、ブレーキちゃんと効くのか、確認しなければ

もしお子様で自転車を利用している人がいるなら今一度確認してみてはいかがでしょうか

防げる事故を防いで命を守らなければいけない

そして子ども達が一生背負わなければいけない事故をなくさないといけない

昨日はその事故のニュースを見て他人事じゃないと痛感した日になりました

それではまた

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リトルパンチャーの話

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今日の一枚は市営渡船「ひめしま」を撮ったものです

この「ひめしま」は糸島で唯一の離島「姫島」と約16分でつないでいます

その「ひめしま」は岐志漁港から出ています

そして話は変わりますが

今日はボクの奥様はリトルパンチャーというお話です

ボクの奥様はプチ天然です

ド天然ではありませんが(笑)

そんな奥様に先日あった話です

先日、奥様は会社の飲み会の日でした

お酒を呑むときはボクが車で送ってあげるか公共の交通機関でお店まで行ってます

先日は会社のお酒を呑まない人がお店まで乗せていってくれるとのことだったのでボクが送っていかないようになりました

それなら夕暮れでも撮影に行こうと家を出ました

そして撮影ポイントについて撮影していたら携帯に電話の着信がありました

着信番号を見ると知らない番号からの着信です

誰かなぁと思いながら電話に出ました

ここから会話形式で話します

ボク「もしもし?」

電話も人「もしもし○○さんの電話ですよね?」

ボク「はい、そうですが」

電話の人「△△ですが...」

ボク「あの~、どちらの△△さんでしょうか?」

電話の人「あ~、え~、○○さんのご主人ですか?」

ボク「ん?えっ?主人?」

電話の人「○○○子さんの電話ですよね?」

ボク「あの~、○○○子はボクの家内ですが、これはボクの電話ですが」

電話の人「○子さんと一緒にお仕事させてもらってる△△と申します」

ここで全てを悟りました

ボクの奥様は会社の人にボクの電話番号を教えていたようです

電話の内容は呑みに行くのに迎えに向かってて後数分で自宅に着くとのことでした

それが分ってから電話の△△さんに「もうしわけございませ~ん、迎えに来てもらってるのに~」と謝りました

その後すぐに奥様に電話して「もうすぐ迎えに来てくれる△△さんが自宅に着くってよ~」と伝えました

すると奥様は「ん?えっ?どういうこと?」と意味がわかんなかったみたいでした

「会社の人にボクの電話番号教えてるみたいよ」と話すと「え~~~~~~~」と話を理解して飲み会へ向かったそうです

車の中でずっとその人に謝ったらしい(笑)

ボクの奥様はそういう可愛いとこがある人です

そしてふと思ったのがボクの奥様は友だちや知り合いがすごく多いです

その友だちや知り合いの中にボクの電話番号で奥様のことを登録している人がまだいる気が...

自分の電話番号を間違えて教えるのってすごく珍しいと思うのですが...

いま思い出したら過去に不在着信で知らない番号から着信があったことが何度もありました

知らない番号だったので折り返してなかったのですが、もしかしたら奥様の友だちだったかもです

これから知らない番号から不在着信があったら掛けなおした方がいいような気がしました

という奥様のリトルパンチャーの出来事でした

それではまた

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漁港を撮ると時間が止まってます

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今日の一枚は岐志漁港で撮ったものです

よく撮影で漁港の風景を撮りに行くのですが、漁船って車と違ってかなり長い間ずっと使われていると思います

車は新車で買って10年もすればかなりモデルチェンジも進んで古い車に見えてしまう

だけど漁船はそう簡単にモデルチェンジはしていないはず

そして車に比べるとかなり寿命も長いです

なので漁港に行って漁船を入れた写真を撮るとそれがいつのころに撮られた写真なのかよくわかりません

今日に一枚も数日前に撮ったものですが5年前に同じ場所で同じ構図で撮ったとしてもおそらくわからない

ほぼ数日前に撮った写真と同じと思います

車が写った町の風景などは車のデザインでだいたいの年式がわかるのでおおよそいつ撮ったのかも推測できます

それらを考えると漁港で撮った写真は時間が止まった気がしてしまうのです

そこが漁港のいいところで伝統を保ったそれぞれの漁港の雰囲気も感じます

それを味わいたくてつい漁港へ行ってしまう

また近いうちに違う漁港へ行ってこようと思います

それではまた

最近の充電器はすごい

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今日の写真は岐志の海岸から撮影してきました

ここの海は遠浅の砂浜なので結構沖の方まで行くことができます

でもここは海水浴場ではないのでホントは遊泳できないのかな

でも夏になるといつも誰かが泳ぎに来てます

そしていつものごとく話は変わりますが

iphoneの充電器をゲットしました

充電ケーブルをつなぐタイプじゃなくてiphoneを充電器にポンと置くだけで勝手に充電されるってやつです

直径10センチほどの丸い台があってその上に置くだけ

もちろんその丸い台はコンセントにつながっているのですが

でも充電器とiphoneは一切つながっていないんです

なのにちゃんと充電ができている

不思議やわ~

スマホカバーを付けたままでもちゃんと充電ができます

試しにiphoneをタオルにくるんでポンと置いても充電できました

そしてiphoneを2台重ねて2台とも充電できるかやってみたけど重ねた下のiphoneだけ充電できました

重ねた上のiphoneは充電できなくて残念

そして何でその充電器をゲットしたかというとiphoneで普通に充電するケーブルの差込口が何度もコネクターをつなぐとiphone側の端子がショートすることがあるらしいです

ちなみに前に使っていたiphoneの端子を見てみたら黒く炭化したカスみたいなのが端子の奥についていました

黒いiphoneは見えにくいけどボクの前のiphoneはシルバーだったのではっきり見えました

これが多くなるとショートするらしいです

もしショートしたら端子部分の交換ができなくてiphoneごと交換しなければならないらしいです

全交換となるとボクのiphoneはXS MAXなので交換費用は170,000円

そんなお金はございません

ただiphoneの保険に加入しているから全額負担してくれるらしい

でも保険がおりるまで170,000円は最初に一度払わなければいけないらしいです

ちゃんと保険がおりるまで不安でしょうがない

そんなことも考えてできるだけ充電端子をつながないようにした方が良さそうと思ってその充電器をゲットしました

というごちゃごちゃした理由より簡単にポンと置くだけで充電できるから楽だというのがゲットした大半の理由なのですが

それではまた

AmazonのCMはやっぱり糸島でした

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昨日話したAmazonプライムのCMロケ地ですがやっぱり糸島でした

フォロワーさんから教えてもらったこととCMがYouTubeで見れたのでじっくりと見てみたところ間違いなく糸島です

AmazonのCMで「夫婦の新しい生活編」というやつです

糸島の浜窪というところに「hanatolife(ハナトライフ)」というお店があります

そのお店は1Fが額縁を扱う雑貨のお店で、2Fはヘアサロンになっています

そのお店は民家を改装した造りになっていてAmazonプライムのCMもそこを上手く使った感じになっていました

ボクも今まで何度も浜窪の海岸で撮影をしたことがあったので海岸の雰囲気は頭に入ってます

なのでCM見たときに直感でわかりました

ボクは実際にそのお店とお付き合いはないのですがAmazonプライムが糸島の風景を使ってくれたことが嬉しいです

そのCMで最後に映し出される夕暮れはボクがよく観る夕暮れです

先日撮った夕暮れで撮影場所は違うものの雰囲気がよく似た写真があるのでその夕暮れの写真を今日は紹介させてもらいました

いろんな夕暮れの表情を持つ糸島です

是非糸島の風景をまた観てやってください

やっぱり糸島だったんだ~と安心できて良かった

糸島もだんだんと有名になってきました

イェイ

それではまた

TOPPOとPOCKY

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先日ここ岐志の港へ足を運ぶと糸島もだいぶ春めいてきてました

この岐志は牡蠣小屋が有名で毎年10月ごろから年明けて3月ごろまで牡蠣小屋が営業されています

ビニールハウスの牡蠣小屋が港に十数件ずらっと並んで各お店それぞれサービス内容が違い毎年お店を変えて訪れる人が多いようです

もうそろそろ終わりの時期になりますが是非一度おこしください

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そして話は変わりますが

ボクの母上が毎度のことながらパンチ効いたことを言ってました

いきなりお菓子を目の前に持ってきて「このお菓子おいしいよ~」とあるお菓子を持ってきて教えたいモード全開できました

何かと思ってみてみるとロッテのTOPPOでした

しかもド定番のやつです

そして母上は驚いた様子で「あれ~何これ~」と言い出しました

「どした?」と聞くと母上は「これ周りにチョコがかかってないの、何で~」と言っています

「もしかして母上はグリコのPOCKYと思ってこれを買ったのかなぁ~」と思って「チョコがかかっているのはPOCKYやろ~」と言いました

すると母上は「えっ!これPOCKYじゃないの!」と一人で驚いています

となりにいたボクの娘様は大爆笑しています

というよりボクに教えたいモード全開でPOCKYを紹介しようとした母上はヤバイです

江戸時代からタイムスリップしてきた人以外はPOCKYを知らない人はいないと思うのですが...

ただそれだけです

それではまた~

糸島唯一の離島

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このブログは今年の一月から書き始めましたがインスタグラムで数年前から糸島を紹介し続けています

インスタグラムでは、一日に3回投稿して糸島の風景を少しでも多くの人に見てもらいたく紹介しています

朝は糸島の海をメインに、昼は糸島の山や畑をメインに、夕方は糸島の夕暮れをメインに紹介しています

そんな中、たくさんの人から投稿した写真についてコメントをいただきます

糸島の風景はすごく奇麗と言ってもらったり、糸島のことを初めて知ったと言ってくれたりします

そんなコメントをしてもらう中、「糸島という島なんですね~」や「糸島って奇麗な島ですね~」など糸島は「島」と思われることも少なくありません

そう言ってくれる人に糸島は島ではなく福岡市の西隣にある糸島市という街だと伝えることも紹介の一つとして頑張っています

糸島は島ではないのですが、糸島市に「島」が一つだけあります

それは糸島で唯一の離島の「姫島」といいます

その姫島へ連れて行ってくれる船がこの写真の船です

実は僕は糸島に住んでいながら姫島に一度も行ったことがないんです

いつか一度でいいから行ってみたいし、姫島の写真を撮りに行きたい

そんなことを楽しみにしながらこの船を撮ってきました

そして姫島にはいろんな歴史があります

その歴史についてはまた今度お話したいと思います

というわけで今日はこのへんで

それではまた...

スマートキーが邪魔

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今日の夕暮れは志摩岐志にある芥屋郵便局の駐車場から撮影しました

海岸沿いにあるここの郵便局は閉まっているときも駐車場に入れます

なのでよくここの駐車場に車を停めて海を眺めたりしてます

ここからの眺めは気持ちいいですよ

そして話は変わっていきなりですが最近、車のスマートキーが邪魔でしょうがない

スマートキーという賢いものに変わって便利になった代わりにドでかい物体で邪魔になってしまいました

今のボクの車のキーは革のベルトのストラップになったキーホルダーに付けています

そのキーホルダーにボクの車のスマートキー、奥様の車のスマートキー、家の鍵、会社の鍵を付けています

たったの4個だけ

なのにやたらとドでかいです

革ベルトのストラップはワサビのチューブくらいの大きさで、スマートキーはジッポライターくらいの大きさが2個

家の鍵は指でつまむ部分が妙にでかくて、会社の鍵は普通の大きさです

それらを一つにまとめると結構でかいんですよ

実際に見ると革のストラップがキーホルダーなのかスマートキーがキーホルダーなのか訳わからん物体になっています

革のストラップのキーホルダー自体がいらなかったのかな(笑)

昔の鍵はキーホルダーのまとめていくつ付けてもそんなにかさばるほどでもなかったのに

若い頃は腰のベルトにキーホルダーごとぶら下げて鍵をジャラジャラ鳴らせるのがカッコ良かったりしてました

でも今スマートキーを腰にぶら下げてたらカッコ良いとはいいがたいです

それとその集合体をポッケに入れたらめっちゃ膨らみます

そうなると、ちょっと心配事が...

例えばスーパーに買い物に行って次のようなことが起きないか心配です

警備員「ちょっとお客さん」

ボク「えっ!何か?」

警備員「お客さんそのポッケの膨らみは何?」

ボク「車のキーです」

警備員「車のキーがそんなに大きいわけないだろ~」

ボク「いや、ボクの車のキーってでかいんですよ」

警備員「嘘をつかないでポッケの中のものを見せなさい  ポッケの中のものはお店のものじゃないのか(怒)」

ボク「いや、ほんとに車のキーです」

警備員「とにかく見せなさい(怒)」

ボク「はい、どうぞ」

警備員「ほんとに車のキーではないか(怒)まぎらわしいことするんじゃない(怒)」

ボク「ごめんなさ~い」

と、ならないか心配です

そうならないようにそのドでかいスマートキーの集合体をスリムに見せる方法は無いだろうか...

これ以上キーホルダーにスマートキー付けたらバカっぽいよなぁ~

何かいい方法考えよ~~

それではまた~

UNIQLOのウルトラライトダウン

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志摩岐志のとある場所から眺めた夕暮れです

陸に船が置かれていたので宇宙戦艦ヤマトの波動砲みたいに夕暮れを撮ってみました

そして話は変わるのですが、今日はちょっとあることを検証してみました

その検証は「UNIQLOのウルトラライトダウンは暖かいのか」です

今年になって今更ですがウルトラライトダウンを買ってみました

正確には買ってもらったのですが(笑)

前からこのウルトラライトダウンは薄くて軽くて着ぶくれするのが嫌いなためずっと気になっていたのですが今更になって入手したんです

ボクは厚手のダウンは持っていたので検証したことはあったのですが、薄手のダウンで検証したことがなかったので今回検証してみます

その検証はダウンの下にTシャツ一枚だけ着て暖かく感じるのかを検証するというものです

ダウンを脱いだら真夏の格好で、ダウンを着たら冬の格好です

検証した時の外気温は車の外気温表示で9℃でした

それと天気も良くなってきたので日差しはあります

そんな状況での検証です

まず自宅の室内でその格好をしてみたけど部屋が暖かいから当然のことながら問題なし

そして撮影道具をもって出かけてみました

家を出てまず感じたのは顔や手は冷たく感じるのですが体は全然寒くない

なかなかの保温力です

車に乗り込み撮影に行ったのですが、車内は暖房も付けていたし日差しも差していたのでちょっと暑いくらいです

撮影場所について車から降りてみたけど全く寒くない

その後、撮影を始めてみたけど全く寒くない

UNIQLOのウルトラライトダウン恐るべし

厚手のダウンとほぼ同じ機能と言っていいと思いました

今年は暖冬ということもあり厚手のダウンはまだ着ていません

このウルトラライトダウンがあれば今年は全く問題ないです

しかもすごく薄いので動きやすくてとにかく快適です

ただ確かに暖かくて問題ないのですがダウンの下にTシャツはやめた方がいいのもわかりました

日差しにずっと当たっていて撮影していると動き回っていたらちょっと暑くなります

そして暑いからと言ってダウンを脱ぐとTシャツ一枚という夏の格好

絶対にバカと思われます

というか正確にはバカがバレます

なので脱ぐことがあることも考えてTシャツじゃないものを着た方がいいというのが結論です

世の中、機能だけではなくて見た目も大事ですね

それではまた明日~