うっかり過ごした一日

location:福岡県糸島市二丈鹿家

糸島からお届けしています

今日の写真は二丈鹿家の海岸通りから撮影しました

夏の雑草たちも少しずつ枯れ始めて秋の雑草に変わってきています

その中でもまだ夏の雑草がガンガン生えています

昨日の糸島の最高気温は34℃で全国一気温が上がったらしい

10月というのに34℃

そりゃ~雑草はガンガン生えちゃいます

まだもう少し夏の気分を味わいたいのでOKなのですが…

そして話は変わりますが

ボクのアイコンを見てもらったら分るのですが男のくせに髪が長いです

そして髪を束ねてないとちょっと邪魔なのでいつも結んでいます

普段は細いヘアゴムで結んでいるのですがお風呂上りなどはサッと外せるようにシュシュで結んでいます

シュシュで結んだ髪を後ろから見たら女の子みたいです

前から見たらオッサンで、全体で見たらヤバイ人です

そして昨日のことなのですが普段通りに会社に行き仕事してました

そして一日を過ごして帰宅しようとした時です

結んだ髪が少しゆるくなった感じだったので綺麗に結び直そうと後ろ髪に手をやりました

そしたら「んっ…げっ…シュシュやん」

今日一日会社でずっとシュシュしてました

後ろから見たら女の子やん

なんで誰も言ってくれんやったん

まぁ一日終わったことはしょうがない

みんなから何と思われとったかなぁ~

今日は来客が無くてよかったです

それではまた

気になるお部屋

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今日の写真は二丈鹿家の海岸からの撮影です

秋になるにつれここの海岸での夕暮れは太陽の角度がイイ感じになってます

ここの海岸はこの角度からの眺めが一番好きです

そしてまた話は変わりますが

昨日久しぶりにちょっと怖いことありました

会社であるサンプルが必要になりサンプル保管室という部屋に取りに行くことになりました

そのサンプル保管室という部屋が実は前からあまり好きじゃない部屋です

サンプル保管室なのに何故か洗濯機がおいてある部屋なのですが

その部屋に行くときにいつも嫌な感じがするけど実際に何かあった訳ではないんです

そしてサンプル保管室に行きサンプルを入れているダンボール数個をしゃがんでゴソゴソあさっていました

お目当てのサンプルを見つけて「おっ、みっけ」と思った瞬間ボクの腰のあたりを後ろから誰かに両手でピタッと触られた感じがしました

「えっ」と思ったのですが振り向くのがちょっと怖かったので振り向かず手で後ろをフリフリフリフリとしました

もちろんそこには誰もいません

でもまた腰を触られている感覚が残っています

勇気を出して「えいっ」と後ろを見ました

だけどやっぱりそこには誰も居ません

そして後ろを見る時に立ち上がった瞬間、腰に感じた手で触られた感覚が無くなっていました

「やっぱり気のせいだったのかなぁ」と思いサンプルを持ってその部屋を出ていこうとしました

それから部屋を出るときに部屋の照明のスイッチを切った瞬間に洗濯機をグーでたたくような音がしたんです

「ドンドン」←こんな感じ

「えっ」と思って部屋の照明を付けて洗濯機を見たけど何も変わった様子はありません

怖くなって「早よ戻ろ~」と思いまた照明のスイッチを切った瞬間、部屋の奥の方で鈴が床に落ちたような音がしたんです

「カリ~ン」←うまく表現できないけどこんな感じ

それからめちゃ怖くなって急いで事務所に戻りました

事務所に戻って部下に「サンプル保管庫になんかおる~~」と言ったら見に行ってくれました

しばらくして部下が戻ってきて「何も変わった感じは無かったですよ~」とのこと

でも確かにドンドンとカリ~ンが聞こえたんです

これからあの部屋にはちょっと行きたくないです

あれは一体なんだったんだろう

オバケを見たわけではないけどめちゃ怖かったです

それではまた

何故かメンマ

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今日の写真は二丈鹿かの海岸からの撮影です

このあとこの波で濡れてしまいました

よくあることです

そして話は変わりますが、昨日仕事から帰宅中に奥様からLINEが入りました

内容を確認すると「帰りに瓶詰めのザーサイを買ってきてほしい」とのことでした

奥様が買い物に行って瓶詰めザーサイを買ったそうです

そしてザーサイを使った料理を作ろうとしたそうです

その瓶詰めザーサイのフタをパコッとあけたそうです

すると何故か瓶の中にメンマが入っていたそうです

だから自分が思っている料理が作れないからボクにザーサイを買ってきてもらおうとLINEしたそうです

何故かメンマが入っていたらしい

ボクは奥様が単純にメンマを買って帰っただけだと思います

ボクの奥様はこういう人です

それではまた

タイムマシーンが欲しかった

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今日の一枚は二丈鹿家の姉子の浜から撮影した一枚です

もう秋に近づいてきているので夏を探すのに必死です

夏っぽいところを必死に探しています

冬になっても必死に探します

そして話は変わりますが

いつの日かタイムマシーンというのは出来るのだろうか?

出来たら絶対に欲しいなぁ

世の中の文明はどんどん進化しています

ボクが子どもの頃スマートフォンなんて想像だけの世界でそんなものは出来るわけないと思っていました

だけど現実には手元にあります

ドラえもんのタケコプターもドローンとして現実に近づいてきています

でもやっぱりタイムマシーンは今後人類が滅びるまで出来ないだろうか?

もし未来でタイムマシーンが出来ていたなら既に未来から現代に誰かがやってきてタイムマシーンの存在が知られているはず

でもそんな人が現れていないということはずっと出来なかったということなのだろうか?

それともコソっと未来に人が過去に来て誰にも気づかれないまま帰っているのだろうか

何故タイムマシーンの話をしたかというと

今日のお昼にファミレスでランチをしました

メニューがたくさんあり過ぎて悩んでしまいました

そこでタイムマシーンがあれば食べて過去に戻って別のを食べてまた戻ってを繰り返したらいろいろ食べれると思ったんです

だけど過去に戻ってお腹がすいたボクに戻るわけではなく、お腹一杯のボクが過去に行くだけや~ん

だから過去に戻ってもお腹いっぱいで別のメニューは食べれんや~ん

ボク馬鹿や~ん

ということを考えてたのでした

でもボクは人類はタイムマシーンを作れずに絶滅すると思っています

それではまた

スルーされました

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今日の写真は二丈鹿家の海岸通りから撮ったものです

糸島市内から唐津に向けて車を走らせると加布里あたりから海沿いを走ります

天気が良くて気候がいい時はこの海岸通りを走るのが気持ちいい

昔、車の免許を取った時にここの海岸沿いの道を何往復したことか

一日中ここの海岸を走っていたのが懐かしいです

また話は変わりますが

今日はちょっとだけボクの母上の話です

大した話じゃないので期待しないでください

ほんの少し前の出来事でした

今日のうちの晩御飯は奥様特製の唐揚げです

奥様の唐揚げはボクの中で一番おいしい

そのおいしい唐揚げの味を変える訳ではないのですが今日はレモン汁をちょっとかけたい気分に

うちは手軽にレモン汁をかけれるように「ポッカレモン100」を常備しています

今日はそのポッカレモン100が食卓に出ていなかったので「ポッカレモン100持ってきて~」とボクが叫びました

すると目の前に座っていたボクの母上が間髪入れずスッと立ち上がってくれました

さすが母上~、すぐに取りに行ってくれてありがと~って気持ちになりました

そういうフットワークが良いところもあるのです

そして何も語らず母上はリビングからキッチンの方へ歩き出しました

そしてキッチンを通り抜けてドアを開けて廊下へ出ていきました

どうやらポッカレモン100を取りに行ってくれたのではなく単純にトイレに行きたかったみたいです

それを見ていた息子様が大爆笑しながらポッカレモン100を持ってきてくれました

ただそれだけです

それではまた