チルダっていうらし~

location:福岡県糸島市志摩芥屋

糸島からお届けしています

今日の写真は野北の海岸で撮影してきました

冬場になるとやっぱりスローシャッターを撮ってしまう

夏場は撮りたいとさほど思わないのですが不思議だ~

そして話は変わりますが

パソコンやスマホでたまに入力したりする「~」という符号

こいつの正式名称を初めて知りました

「~」は「チルダ」っていうらしいです

仕事の会話の中で「○○の範囲はチルダで表記してください」と言われたんです

チルダ?マチルダ?マチルダさん?何それ?

その時すぐに「チルダって何?」と聞いたら「『から』って符号です」と言われました

あの符号はチルダっていうんだ~(←コレ)と初めて知りました

ってか普通に「からって符号と言ってくれ」と思いましたが黙ってました

その後パソコンで「チルダ」と入力して変換したら変換しないんです

普通に「から」と入力して変換したら「~」に変換します

ということは「~」は「から」でいいやん

「!」は「エクスクラメーション」というけど「エクスクラメーション」と入力して変換しても「!」は出てこないです

「びっくり」と入力して変換したら「!」は出てきます

「?」も「クエッション」と入力して変換しても出てきません

「はてな」と入力したら「?」が出てきます

だから「~」は「から」

「!」は「びっくり」

「?」は「はてな」

ボクはこれからも「チルダ」と呼ぶことは無いと思います

それでいいのだ

それではまた

キウイの皮

location:福岡県糸島市白糸

糸島からお届けしています

今日の写真は白糸の山中で撮影しました

もう紅葉のシーズンも終わりになってきて山の気温もぐんぐん下がってきました

あと少しすると車のチェーン規制などになりなかなか山に行かなくなってしまいます

なので今のうちに山に入っておこうと思います

そして話は変わりますが

最近キウイがよく売られているらしく会社で食べている人がいました

何気にボーっとその人を見ていたら毛むくじゃらのキウイを皮ごとムシャムシャ食べてるんです

「え~~っ」と思いその人のところに行って「皮もた食べるの?」と聞きました

するとその人は「キウイは皮ごと食べたほうが栄養が高い」と言ってました

でもあの毛むくじゃらのままはちょっと

「良かったら一つどうぞ」ともらったので皮ごと食べてみることに

恐る恐る口に近づけると毛のモジョモジョ感が唇にふれて不気味です

皮も食べれることを聞いてガブッとかじって食べてみたけど毛のモジョモジョが口の中で感じて気持ち悪い

確かにキウイの味なんだけど毛の触感が残って皮はむいた方がイイような気がしました

キウイをくれた人に「毛の感じ口に残らない?」と聞くと「昔からこうやって食べてるから平気です」とのことでした

するとそのやり取りを見てた人がやってきて「キウイの毛は洗うときに手でゴシゴシ洗うかスポンジでゴシゴシ洗ったら毛はほとんど取れますよ」と教えてくれました

それを聞きキウイくれた人に「洗うときに毛は取らなかったの?」と聞きました

するとその返事が「洗ってませんよ」とのこと

「えっ、これ洗ってないの?」と聞くと「はい!」と当たり前のような返事

洗ってないキウイの毛を食べちゃった~

続けて「キウイは洗わないの?」と聞くと「フルーツは洗わないでしょ」とのこと

え~~、洗うやろ~

じゃあリンゴは?と聞くと「洗わないです」とのこと

すると逆に質問されて「バナナ洗いますか?」と聞かれて「バナナは洗わないけど皮むくじゃん」と答えました

「みかんもメロンも洗わないでしょ」と言われて「それも皮むくじゃん」

「皮むいたバナナは洗いますか?」と聞かれたので「皮で守られてたから綺麗なので洗わない」と答えました

その人が今度は「イチゴやブドウ狩りでも洗わないでしょ」と言われたら確かに洗わない

でもあれは育ったままで誰も触れていないからのような

その人と話してたらだんだんと不安になってきました

バナナやみかんは洗わないけど皮をむかないフルーツってやっぱり洗いますよね~

むいたバナナは洗わないけど

でも今日は洗ってないキウイ食べちゃった~

それではまた

同じ曜日に何故かなる

location:福岡県糸島市志摩芥屋

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今日の写真は志摩芥屋の「芥屋の大門」の風景です

いつ行ってもここには神様がいる気がします

最初にボクがここを訪れたときにビビビッとくるものがあって以来ここは神様がいると信じてます

なので何かあったらここへ心の洗濯しに行きたくなる場所です

そして今日の話はまた一つしょうもないことです

昨日は10月10日でした

曜日は「木曜日」でした

2019年の4月4日、6月6日、8月8日も全部「木曜日」です

去年の4月4日、6月6日、8月8日、10月10日は全部「水曜日」です

来年の4月4日、6月6日、8月8日、10月10日も全部「土曜日」です

その年の4月4日、6月6日、8月8日、10月10日は全て同じ曜日になるそうです

永遠に

何でか知らんけど

しょうもないことですみません

それではまた

内緒のはなし

location:福岡県糸島市志摩芥屋

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今日の写真は芥屋の大門(おおと)にある「糸島トトロの森」の山道です

この山道を登っていくと展望台があるんですよ

だけどその展望台より人気なのがこの風景

まるでジブリの世界に入ったように感じるため結構人気のスポットです

そしてまた話は変わりますが

ボクが学生時代に内緒にしていたことです

このことを知っているのは大学のときのアルバイト先で知り合った友達ただ一人だけです

大学のときにボクは紳士服専門店でアルバイトをしていました

アルバイトの内容は商品出ししたり店内の商品を整理したり雑用全般です

たまに忙しいときは接客もしてました

その店舗にはアルバイトがボクともう一人いて他は全員社員でした

そのもう一人のアルバイトとは大学は違ってましたが同じ学年で、友達は一浪したのでボクの一つ年上です

とても仲良くてバカなことばかりやってました

ちなみに名前は「青木さん」

しょっちゅうアルバイトが終わってからご飯食べに行ったりしてました

ある日一緒にご飯を食べに行ったときにその青木さんが面白いことがあると言い出しました

「幸せ」を早口で言うと「いらっしゃいませ」に聞こえるってテレビで言ってたそうです

そこで二人で考えたのが「売り場でずっと幸せといい続けていつバレるか」です

早速翌日から「幸せ」といい始めました

青木さんが「幸せ~」と言っているのを聞くとホントに「いらっしゃませ~」に聞こえます

逆にボクが言っている「幸せ~」も「いらっしませ~」に聞こえるそうです

それを何日も続けました

青木さんと「全然バレんのやけど」と言ってずっと続けてました

わざとバレるように「し~あ~わ~せ~」とゆっくり言ってもバレません

そしてある日の閉店後に店長が全員に話があるから集まれとのことでした

みんなが集まったときに店長が青木さんとボクのことで話があるとみんなに言い出しました

「とうとう幸せがバレたか」と思いました

そして店長はみんなに「この二人の挨拶がとても気持ちがいいとよく来るお客さん何人からか褒めてもらった」とのことです

なので「アルバイトに負けないようにもっと全員で声を出していこう」とのことでした

青木さんとボクは「幸せ」ってずっと言ってるのに

その日から売り場では本物の「いらっしゃいませ~」がよく聞こえます

そこでこのまま「幸せ」を続けるのか二人で悩みましたが悪い言葉を言っている訳でもないので続行することにしました

そしてそれから数ヵ月後にボクらアルバイトは就職のこともあり辞めることになりました

最後に辞めるまで「幸せ~」はバレなかったです

そしてずっと「幸せ~」と言っていることは内緒にしてました

その青木さんは東京に就職で行ったので疎遠になってしまいましたした

もしボクのフォロワーさんでこれを読んで「この青木さんってボクやん」と思う人がいたら嬉しいです

「青木さん!今の今まで内緒にしとったよ~」

そして当時の店長!

送別会やら送別品やら最後まで大事にしてくれたのに「幸せ~」と言い続けてごめんなさい

25年間ずっと内緒にしてました~

それではまた

やっと判明しました

location:福岡県糸島市志摩桜井

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今日の写真は志摩桜井の二見ヶ浦で撮って来ました

天気はイマイチだったけど雨が降らなくてよかった

撮影時の雨が一番苦手です

絶対にカメラを濡らしたくない

そして話は変わりますが

数週間前にうちで使っている歯磨き粉を使い切ってしまうことがありました

買っておくの忘れてたみたいなのでお出かけ用の携帯歯磨きセットの歯磨き粉を使うことに

その歯磨き粉が普段は使っていないアクアフレッシュでした

あの有名な3色に出てくるやつです

それをチューブから出すときに「昔から思うけどこれ不思議やなぁ~、どうなってるんやろ」とふと思いました

そして数週間ずっと頭の片隅で「チューブの中ってどうなってるんだろ」と思ってました

会社で「アクアフレッシュの中ってどうなってるか知ってる?」と尋ねるとみんな「知らない」とのことでした

そして先週末にアクアフレッシュを会社の人に買ってきてもらい切って中を見てみることにしました

さぁいざカッターで切ってみようと思ったけど、切った途端にドロ~っと流れ出るんじゃないかと心配に

そして考えた結果凍らせてから切ることにしました

そのまま冷凍庫に入れて土日の休みが明けたら切ってみることにしました

週明けの昨日はボクが用事があったので今日切ってみることになりました

それでは切ってみましょう

アクアフレッシュの入刀で~す

そして切ってみたら「お~~、こ~なっとったんかぁ~」となりました

その場にいた人も「へぇ~~~」って感じです

そして輪切りにして断面を見てみたらまた「お~、こ~なっとったんかぁ~」でした

簡単に説明すると金太郎飴みたいな感じです

アクアフレッシュのチューブを全部ベロっとはがし横から見てみると歯ブラシに出したときのような3色のシマ模様になってます

ただ白い部分が多くて赤と青の部分が少ない感じのシマ模様

一応ちゃんとシマ模様にはなってます

そして輪切りにした断面

ベースは全部白い部分で赤と青の部分が断面の中で「十字」に入ってました

十字の縦横の線が赤と青でした

ベースが白で十字の縦が赤、横が青みたいな感じ

上手く説明できなくてすみません

そして今度は白ばっかり、赤ばっかり、青ばっかりを集めてそれぞれの色で歯磨きしてみました

3回も

その結果は3色全部同じ味です

3回も歯磨きしたから口の中は「スースーす~」

でもアクアフレッシュの中がわかってスッキリです

今日はアクアフレッシュの中がどうなってるかわかった日になりました

それではまた

かわかった日になりました

フォトグラファー紹介

location:福岡県糸島市志摩芥屋

糸島からお届けしています

今日の写真は志摩芥屋の黒磯海岸からの撮影です

この日は全体的に雲が多い日でしたが夕暮れ時になって写真のようにパーッと明るくなりました

ここの海岸はいつも何かを見せてくれるんですよね~

感謝です

そして話は変わりますが今日は世界の写真家の紹介です

今日紹介するのはDaniel Kordanです

https://www.instagram.com/danielkordan/?hl=ja

元科学者という経歴を持つフォトグラファーです

そのせいか撮る写真の構図が理系を感じさせる緻密な構図ばかりです

最高の風景写真家のTRIERENBERG SUPER CIRCUITなど数多くの受賞もしています

Danielの撮る写真は自然界の色を鮮やかに表現し、その撮影場所はいつが最も美しいかを熟知し撮影しているのがよくわかります

またDaniel自信が風景写真のワークショップ(体験型講座)を開き数多くの風景写真愛好家へ写真を教えています

いつかボクも参加してみたいけど、まず言葉が通じない

写真の勉強の前に言葉を勉強しなければ

ということで今日はDaniel Kordanの紹介でした

それではまた

この時期に風邪っぽい

location:福岡県糸島市志摩芥屋

糸島からお届けしています

今日の写真は芥屋海水浴場から撮影しました

この時期になると毎年盛り上がるのがこの海の家

ここの海の家はかなり立派で海水浴シーズンになると建設が始まり、シーズンが終わると跡形も無く全部撤去です

そしてまた来年のこの時期になると同じように建設して立派な生みの家に

そしてここの海の家は数件並んでいるけど、どれもリゾート感があって演出が上手い

ここの海の家は芥屋の旅館がやっているから食べ物も美味しいはず

食べたことが無いから分らないけどきっと美味しい

糸島への海水浴はここの海の家オススメです

そして話は変わりますが

今日は朝起きてから何故か体調が良くないです

ここ最近の朝晩が冷えてるからかなぁ~

鼻と喉の奥に何となく違和感がある感じです

昨日の夜は寒くて2:00ごろに目が覚めたりしたしなぁ~

ここ最近は仕事が忙しくて疲れで体力が落ちてたから風邪を引いたかもしれません

今日はごはん食べて、お薬飲んで、ユンケル飲んで、撮りだめしたドラマ観て、ビール飲んで、おつまみ食べて、焼酎飲んで寝よ

皆さんも風邪にはご注意ください

それではまた

location:福岡県糸島市志摩芥屋

久家の海岸は穴場です

location:福岡県糸島市志摩久家

糸島からお届けしています

今日の写真は志摩久家の海岸沿いから撮影したものです

ここ久家の海岸は知らない人が多いです

糸島のことをあまり知らない人はまず訪れないと思います

ここは大きな通りに面している訳でもなく案内表示が道路にあるわけでもないので知られていません

ただここは昼間の海が綺麗なのは言うまでもないのですが、糸島でもトップクラスの夕暮れスポットです

その夕暮れでも夏場より冬のほうが太陽の角度がイイ感じに日が沈みます

ですので一度行ってみてください人も少なくてイイですよ

この写真を撮った場所への行き方を説明しときます

まず加布里漁港付近からが分りやすいのでそこから説明します

加布里漁港付近から志摩小富士を通って加布里湾を左手に芥屋方面へ向かいます

その小富士あたりの左手に海岸に面した鳥居があります

その鳥居を通過したら50メートルほど先に左へ入る道があります

そこを左折

その後は左手に加布里湾、右手に用水路になっていると思うのでそのまま直進

1キロほど進むと湾に面しながら左のほうへ進んでいきます

そのまま道なりに行くと石屋さんが見えます

そこをそのまま通過し今度は道なりに進むと右のほうへ進むようになります

その後、畑や民家のある道を直進すると「玄海マリーナ」というマリーナがあります

そこを道なりに右へ進んだらこの写真を撮影した場所に着きます

ナビでこの玄海マリーナを行き先に設定するのもいいです

少し分りにくいですが、その分人も少ないということでここの場所はオススメです

是非夕暮れ時に行ってみてください

それではまた

location:福岡県糸島市志摩久家

黒磯海岸への行き方

location:福岡県糸島市志摩芥屋

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今日の写真は志摩芥屋にある黒磯海岸から眺めた芥屋の大門です

ここ最近は糸島に訪れる人も増えてこの芥屋へも多くの人が観光に来るようになりました

ただその中で芥屋の大門を黒磯海岸から眺めることは意外と知られていません

ほとんどの人は芥屋の大門公園に来て北側の海岸からの眺めを観るだけで帰っちゃう

ですので簡単に黒磯海岸へ行ける方法を書いておきます

まず芥屋の大門公園を目指します

有名な二見ヶ浦からは車で15分ほどで着くと思います

そして芥屋の大門公園に着いたら隣接する駐車場に車を停めます

ちなみに駐車場は無料です

その後ほとんどの人は駐車場から北側に歩いて海岸まで行きます

そして海岸にある鳥居のところから芥屋の大門を眺めています

その鳥居のところから展望台に上れる道があるのでそこを上ると道が二手に分かれます

右へ進むと展望台

左へ進みと黒磯海岸です

そして左へ進んで下っていくとこの写真の場所に着きます

しかしこの方法でこの黒磯海岸へ行くと駐車場から10分近くかかってしまいます

なのでこの写真の風景への最短は駐車場から真逆に歩きます

その駐車場の一番西側の端に行くと人がひとり歩けるほどの山道の階段があります

その階段を上って約1分ほど進むとこの写真の風景の場所に出られます

あっという間に着くのですが意外とみんな知らないです

せっかくなので芥屋の大門公園へ行ったら是非その道を通って黒磯海岸へ出てみましょう

天気がいい日はすごく爽やかな気分になれますし、夕暮れ時は綺麗な夕日が望めます

是非行かれることをオススメします

それではまた

location:福岡県糸島市志摩芥屋

ブログ開始から40日目

location:福岡県糸島市志摩野北

糸島からお届けしています

写真の海岸は志摩野北の海岸です

ここ野北の海岸通りはロンドンバスカフェで有名なジェラート屋さんがあるところ

その海岸通りを西に向かって走っていくとこの写真の海岸が見えてきます

福岡方面からロンドンバスカフェを目指して車を走らせてジェラートだけ食べて福岡方面へ戻るのは非常にもったいない

そのままロンドンバスカフェを西に車を走らせると綺麗な海岸通りが見えてくるので是非そこまで走って海を見たほうがいいです

ここ野北の海岸も春から夏にかけて海の青さが増してきます

無条件に綺麗なのでこちらへお越しの際は是非見ていってください

そしてブログを始めて今日で40日目です

いまだにアクセスは毎日ごくわずか(笑)

今までのPV数は1,640

一日に平均して41PVしか見られていません

まだ始めてから1ヶ月ちょっとですのでこれだけしかアクセスがないのは想定内です

そして観てくれているのはどうやら海外の人のようです

日本人にはほとんど見られていないようなので全然ネット検索も上位に出てきていないんだと思います

いろいろとブログ開始時の状況をネットで調べているとスタート時はボクと同じようにほとんど見られていないのは当たり前のようです

ここでほとんどの人が全然見られないからブログを書くことを断念するらしく全体で8割以上の人がやめるらしい

ただここから書き続けないと検索上位には出てこないのでボクは誰一人見てくれ手ない状況でもずっと書き続けます

書き続けるというより写真を見て欲しいから続けます

それではまた