衝撃的なトレーナー

location:福岡県糸島市白糸

糸島からお届けしています

うちの会社のすぐ近くで工場のような建物を建設しているところがあります

ちょうどその建設現場の前の信号で停まって何気にその作業風景を眺めていたら数人の日本人と海外の人が作業をしていました

海外の人たちは作業用のズボンにトレーナーという格好で作業していました

そしてその人たちが着ているトレーナーがなかなか衝撃的なデザインなんです

最初に眼に留まったのが胸のあたりに大きく「I○佃煮」と描かれていました

その横に居た人は同じく胸あたりに「るいびとん教」と筆で書いたようなロゴが描かれていました

他にも居ないか探してみたらかなり凄いデザインを発見!

お腹のあたりに大きく「糞」と描かれているんです

他にも居るはずと思って必死に探していたら信号が青に変わってその場を離れました

翌日も気になってその建設現場の前を通ってみたら現場が塀のようなもので囲まれて中が見えなくなってしまってました

チクショ~~

あの人たち絶対に他のトレーナーも持っているはずなので他のも見たかった~

きっとあの建設現場の中は毎日がテーマパークのような楽しさいっぱいのはず

中に入れないのが非常に残念です

しかしあのトレーナーは何処に売ってたのでしょうか

海外で買ったのかなぁ~

なかなか衝撃的なトレーナーでした

それではまた

撮影時の3つのポイント

location:福岡県糸島市二丈吉井

糸島からお届けしています

今日はカメラのお話です

カメラでもスマホでも写真を撮るときに3つのことに意識して撮影すると綺麗に撮れる初歩的なことをお話したいと思います

この3つのことに意識するだけでかなり写真が安定して見えると思いますのでよかったら参考にしてください

カメラ上級者の方は「当たり前やろ!」と思うかもしれませんがお許しください

まず1つ目は確実にピントを合わせる

わざとぼかした特殊な撮影をする以外は「1にピント、2にピント、3・4もピントで5にピント」です

どんなに素晴らしい構図や被写体があってもピントが合っていなければ全てがパーと思っていいくらいです

撮りたい人、モノに確実にピントを合わせることをオススメします

次に2つ目は水平を意識する

例えばボクの場合、海をよく撮影するのですが、その時に水平線をかなり意識しています

わざと大胆に水平線を斜めに撮る撮影もしますが基本は水平を保っています

他には建物を水平になるように意識したり道路が水平になるよう意識したり

このことを意識するとかなり写真が安定します

もし撮影した写真が微妙に斜めになってしまっていたらパソコンやスマホで画像の角度調整をしてインスタなどに投稿するとイイと思います

そして3つ目が光の当たり方を見る

光の当たり方には「順光」「サイド光」「逆光」があります

順光は撮りたいものがカメラ側から当たる光のことをいいます

サイド光は撮りたいものに対し横方向から当たる光をいいます

そして逆光は撮りたいものに対し背後から当たる光をいいます

この中で綺麗に撮りやすいのは「順光」です

撮影する場所の条件にもよりますが出来れば順光で撮ることをオススメします

この3つを意識するだけでかなり変わってくると思いますので是非参考にしてみてください

それと追加のオススメですが撮影の時は構図などいろいろ悩んだり迷ったりします

そんな時はとにかくパシャパシャ撮ってみましょう

あれこれ悩むよりとにかく枚数を撮ることをオススメします

写真上達にはとにかく何枚も何枚も撮ることです

そして撮った写真は撮りっ放しにせず毎回その場で撮った写真を画面で確認することをオススメします

これをするとしないでは大きく上達スピードが変わります

上級者は必ず撮ったその場で画像を確認します

そしてイメージと違うと何度も撮りなおします

それが一番上達への近道と思っています

是非これらを参考に楽しんで写真を撮ってみてください

また撮影のポイントのお話してみま~す

それではまた

コーラの価格

location:福岡県糸島市志摩稲留

糸島からお届けしています

会社で机の整理をしていたら今からちょうど一年ほど前のネット記事を印刷したものが出てきました

その記事の内容は「コカ・コーラが27年ぶりに価格改定」と見出しがなっている記事でした

今度ゆっくり時間がある時に読もうと思って印刷していたものだと思います

記事の内容は物流費や原料価格の高騰で大容量PETボトル品が中心に値上げという記事です

値上げの内容を見てみると1.5リットルのPETボトルのコーラが希望小売価格320円が340円へ20円値上げと書かれていました

そして2リットルのPETボトルのコーラは希望小売価格340円が360円へ20円の値上げということでした

値上げのことはこのご時勢だからしょうがないとは思うのですが1.5リットルと2リットルの差が内容量では500ミリリットルもの差があるのに20円しか差が無い希望小売価格に結構びっくり

一体コーラという液体は、いくらが適正価格なんやろうか?

そして2リットルの希望小売価格は360円

希望小売価格はメーカーが「店頭で360円で売って欲しいなぁ~」という価格なのだけど先日ディスカウントストアで2リットルのコーラの価格を見たとき「158円」で売っていたのをハッキリ覚えています

メーカーが「製造するのにしんどいから20円値上げさせてくれ~」とあの大企業がしっかり検討した結果20円の値上げ

それをあざ笑うかのようにディスカウントストアでは希望小売価格の約200円引きの158円で店頭に並んでいるんです

消費者からすると安いに越したことはないのですが、あのコーラって一体いくらが妥当な価格なんでしょうか?

ボクが子どもの頃はビンに入った1リットルが300円だったのを覚えています

すると当時は2リットルで600円

めちゃ高い~

昔が良かったのか今が良いのかよくわからない時代になりました

それではまた

人間の脳はスゴイ

location:福岡県糸島市白糸

糸島からお届けしています

人間の脳ってスゴイと思う記事を読みました

人間の脳は文章を読むときに前後の文字などから次に書かれている文字を予測しながら読むという機能があるらしいんです

どういうことかと言うと単語の初めの文字と最後の文字が合っていれば脳が勝手に言葉として認識して理解しながら読んで行けちゃうそうなんです

試しに次の文章をさら~っと読んでみてください

では

「この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきんう の けっか にげんん は もじ を にしんき する とき その さしいょ とさいご の もさじえ あいてっれば じばんゅん は めくちちゃゃ でも ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて わざと もじの じんばゅん を いかれえて おまりす。」

いかがでしたでしょうか?

ボクはすらすらと読めました

でもよくこの文章を単語一つ一つ見てみると文字の並びはめちゃくちゃなんです

でも意外とすらすら読めてしまう

人間の脳ってスゴイ!

それともスゴイんじゃなくていい加減なのかも

人間の脳ってやっぱり不思議です

それではまた

綺麗な裏地

location:福岡県糸島市志摩芥屋

糸島からお届けしています

ボクは昔からTシャツや肌着などの首の後ろに付いている「タグ」が大の苦手です

首の後ろ辺りがチクチクした感じがしてカイカイ~ってなって気持ち悪いんです

でも最近のユニクロのTシャツのようにタグが無く生地に印刷されているものがありますが非常に助かってます

そしてホントはTシャツなど直接肌に触れる服の縫い目も無い方が嬉しい

Tシャツを裏返しにしたときに見えるミシンで生地を縫い合わせた部分です

Tシャツを着ていて違和感がある訳ではないのですが出来れば無い方が着心地がイイ

前に試したことがあるのですがTシャツの首の後ろのタグがチクチクして気持ち悪かったので、わざと裏返しにTシャツを着たことがあります

それで分ったのですが裏返しに着るとめちゃくちゃ着心地がイイんです

思い起こせば子どもがまだ赤ちゃんだったときに赤ちゃん用の肌着を見て肌に触れる部分に縫い目が来ないよう全部裏返しに作られていたのを思い出します

赤ちゃんのデリケートな肌に縫い目が当たらないように作られていたということはTシャツも裏返しの方が着心地イイはず

今の季節はTシャツや肌着だけで過ごすことはないのでTシャツは裏返しに、その上に着るものは通常の着方をすると一番着心地がイイはずです

実際に首の後ろのタグがチクチクするTシャツは裏返して着てます

それともう一つメーカーに頑張って欲しいものがあります

それは靴下です

靴下自体を表側から見るととても綺麗なつくりになっています

売り場で見てもどの靴下も綺麗に出来ています

だけど裏返しにしてみると結構つくりが荒い

裏側なので見えることはないのですが肌に触れるのは裏側なんです

靴下もモノによっては一日履いて脱ぐと裏側の縫い目の跡が足にくっきり付いてます

なので裏側も表側同様に綺麗にしてくれたらすごく履き心地がイイのに~

そんなこと気にするのはボクだけかもしれません

なにせボクはバカ、だもんで~

それではまた

老眼体験

location:福岡県糸島市志摩野北

糸島からお届けしています

ボクは目が悪く遠くのものを見るときにメガネをしないと全く見えません

その代わりに近くのものはめちゃくちゃよく見えます

細~い糸でも綺麗に見えるし保険の約款みたいにめちゃくちゃ小さな字がびっしり書かれていてもバリバリ読めます

見えても約款は読まんけど

なので俗にいう「老眼」という状態が全くわかりませんでした

文字がぼやけて見えるので眼から話さないと見えないと聞いていました

そして老眼は小さな文字を見る時に老眼鏡をかけて見えるようにしてるけどボクの場合全く問題なく小さな字が見えるんです

ここ最近ボクの目が更に悪くなっているようで遠くが見えにくくなっています

なので新しくメガネを作ることにしました

遠くが視力1.0まで見えるようにメガネを作って遠くを見てみたらものすごく見えるようになってます

まるで別世界のようによく見えます

メガネ屋さんでもかなり目が悪くなっていると言われました

早く作り直すべきだったと反省

そしてそのメガネをかけてスマホをフッと見てみました

そしたら小さな文字がぼやけて見えないんです

うぉ~~~これが老眼か~~~

老眼ってこんな風に字がみえないんやぁ~~~

初めての感覚でした

めちゃ不便

新しいメガネしてご飯を食べるときも料理がよく見えない

テレビはハッキリ見えるようになったけど料理がよく見えないです

今までと全く逆の生活です

そしてこの状態、いわゆる老眼状態がかなり不便だというのも実感しました

普段の生活で遠くも見るけどやっぱり近くを見て生活することが多いです

遠くは見えるようになったけど結構不便になってしまいました

それともう一つ嫌なことが…

メガネを作り直して従来のものよりかなり度数が上がってます

その結果レンズが分厚くなってしまいました

なのでメガネが重たく感じます

それと一番嫌なのがレンズが分厚くなってメガネをかけた状態で顔を見ると目がすごく小さく見えるんです

カニみたい~

変な顔~~~

今までも変な顔だったけど更に変な顔になってしまいました

でもこれはもうしょうがないです

目が悪いボクが悪い

これからはこの変な顔で生きていきたいと思います

それではまた

マニュアルのススメ2

location:福岡県福岡市西区大字西浦

糸島からお届けしています

昨日に引き続き「カメラのマニュアル撮影のススメ」です

今のカメラはオートでも十分綺麗に撮れます

十分に綺麗に撮れるというよりは、カメラが勝手に綺麗に撮ってくれています

これはスマホでも全く同じです

そして最近のスマホはカメラ機能の性能が素晴らしく、一眼レフやミラーレスで撮った写真を見比べても全く区別が付きません

なのでせっかくカメラを手に入れたのにスマホと同じ程度ではもったいない

カメラにはもっといろんなことができる能力があるんです

例えば「絞り」で「F値」という数値を変えて写真のボケの度合いを変えてみたり、「シャッタースピード」を変えて速い動きのものをピタッと止めてみたり

オートではなかなか出来ない写真の表現をマニュアルでカメラを操りいろいろな表現で写真に出来るんです

そこで絞りの「F値」を小さい数字にするとボケの度合いが大きくなります

それと同時に写真が明るくなります

状況によっては写真が真っ白になります

そこで写真を少し暗くするためにシャッタースピードを速くしてカメラのセンサーに取り入れる光の量を減らしてあげます

そうすることでセンサーに適正な量の光を取り込み綺麗な写真にします

カメラのオートはこの光の調整を自動で感知して適正な明るさの写真を撮ってくれるんです

でもそこの光の調整がマニュアルで撮るカメラの醍醐味でもあるんです

カメラのマニュアルは光の量を自分で自在に操ることなんです

お花の写真を撮るときにオートで撮ると誰でも同じように写せます

それをマニュアルでお花をふんわり明るく柔らかくするようシャッタースピードを調整して光の量を操るんです

そうすることで人とは違う自分だけのお花の表現が出来るんです

真っ白な画用紙にオートは絵のハンコをボンと押すような感覚がボクの中にあります

それと違ってマニュアルは同じ画用紙に筆で太い線、細い線、淡い色、濃い色を自分で描くような感覚があります

実際に撮る写真の線を太くしたり細くしたりするのではないですが…

オートは写真を「撮る」、マニュアルは写真を「描く」という感じに思っています

そんな感じで是非マニュアルの撮影で自分の感性と感覚で写真を撮ってみませんか

きっとオートで撮っていた時よりカメラを操っている感覚が出来始め、どんどん撮ることが楽しくなってくると思います

カメラのマニュアル撮影

是非オススメします

二日に渡り長くなりましたが読んでくれてありがとうございました

それではまた

マニュアル撮影のススメ

location:福岡県糸島市志摩芥屋

糸島からお届けしています

最近カメラの質問をちょくちょくいただきます

「一眼レフはマニュアルがやっぱりいいですか?」「いつもオートで撮影してるけどマニュアルを勉強すべきですか?」といった感じの質問が多いです

今までボクはカメラのことはほとんど書いたことがありません

ボクはプロではないし、うんちくを語れる程でもないです

ですがもしボクが書いたことを読んで「よし!マニュアル頑張ってみよう」という方がいたらと思い少しだけカメラ(一眼レフ・ミラーレス)のことを書きたいと思います

このカメラの話は今日と明日で書きたいと思っています

それでは、まずストレートに言うと絶対にマニュアルで撮ったほうがイイです

そしてマニュアルは全く難しくないです

車の運転や料理のほうがボクは難しいと思っています

そしてマニュアル撮影は全てを手動で操作する訳ではありません

ピントを合わせるのはシャッター半押しのオートフォーカスです

たまに特殊な撮影で手動でピントを合わせますが基本はオートで合わせます

では何をマニュアル(手動)で行うかというと「絞り」「シャッタースピード」「ISO感度」の3つだけです

細かく言うと他にもありますがこの3つの動作がマニュアルの基本です

さらに言うと「ISO感度」は暗い場所での撮影時に補助的にセンサーの感度を上げるものなので時と場合によって手動で切り替えます

このISO感度に関してはマニュアルに慣れるまで「ISO感度オート」に設定していいと思います

ですの先ずは「絞り」と「シャッタースピード」の2つだけです

この2つをマニュアルで設定するようになるとオートでの撮影に比べて驚くほど撮影の幅が広がります

そしてオートに比べて比較にならないほど撮影が楽しくなります

最初に一眼レフやミラーレスを手にしてオートで撮影した時すごく楽しかったと思います

だけどマニュアルで撮影するようになるともっともっと楽しくなってカメラにハマルことは間違いありません

そしてオートの撮影は撮影する構図を自分で決めてシャッターを押して写真を撮るというスマホの撮影と同じで「撮影に関する設定」のほとんどのことをカメラがやってくれてます

この「撮影に関する設定」がカメラの一番楽しいことなのですが全部カメラに楽しいことを取られちゃってます

オートから一歩進んで「絞り優先モード」や「シャッタースピード優先モード」など絞りかシャッタースピードのどちらかを自分で設定してどちらかをカメラが合わせているモードもあります

オートからステップを踏んでいくのはもちろんアリです

いずれは「絞り」も「シャッタースピード」も両方マニュアルで設定してカメラを操っている実感が持てると何倍も撮影が楽しくなると思います

というところで、続きはまた明日書きたいと思います

それではまた

安い防寒着

location:福岡県糸島市志摩野北

糸島からお届けしています

ボクが会社で防寒用で汚れても大丈夫な安いダウンジャケットみたいなのを使っていました

寒い日に会社の外でちょっと着て何かするときにと思って使っていたものです

清掃作業をするときに使ったりするので汚れてもイイしガンガン洗えればと思って買ったダウンジャケットみたいなのです

それを買ったときの価格はなんと3,000円

価格から考えて間違いなくダウンではなく綿か何かなんだろうけどモコモコしてて多少の防寒にはなると思い買って使っていました

寒いときに着てましたが価格だけあって全然温かくないです

でも見た目は温かそうで会社の人からも「それ温かそ~」とよく言われてました

全然見た目ほど温かくないけど

それでもまあ着ないよりはイイかなと思って冬場に着てました

そのダウンジャケットみたいなのが先日とうとう破れてしまいました

事務所の片付けをした時に出た不燃物をゴミ置き場へ運んだ際に腕の部分が何かに引っかかってビリッと音を立てて破れちゃったんです

まぁ安かったし今までよくもったとも思いました

そしてその破れちゃった部分から中身が見えてて「ん?!何コレ!」となりました

どうせ捨てるからと腕の破れたところをビッと更に破って中を見てみたんです

そしたら中は綿と思っていたら違ってました

なんと中身は「スポンジ」だったんです

チロルチョコくらいの大きなのキューブ状のスポンジがいっぱい入ってるんです

「こんなんアリか?」と思いました

どおりで温かくない訳です

だってスポンジなんやもん

次はスポンジジャケットを買わないようにします

それではまた

黒っぽいのと白いの

location:福岡県糸島市雷山

糸島からお届けしています

同じような種類の食べものの中で色を選ぶときに何故か黒っぽいものを選んでしまいます

単純に食べものの好みなのでしょうが…

「黒あん」と「白あん」だったら黒あんを選んでしまします

別に白あんが嫌いという訳ではないのですが

「茶色いチョコレート」と「ホワイトチョコ」だったら茶色いチョコレートを選んでしまいます

別にホワイトチョコが嫌いという訳ではないのですが

「ビーフシチュー」と「クリームシチュー」だったらビーフシチューを選んでしまいます

別にクリームシチューが嫌いという訳ではないのですが

「コーラ」と「サイダー」だったらコーラを選んでしまいます

別にサイダーが嫌いという訳ではないのですが

「コーヒー牛乳」と「牛乳」だったらコービー牛乳を選んでしまします

牛乳は死ぬほど嫌いです

なぜか黒っぽい方を選んでしまいます

なんでだろう?

それではまた